
コレちゃうで、、、
コッチ↓
Rufus featuring Chaka Khan ? / Pack'd my Bags (Rehearsal)
Rufusのベーシスト「Bobby Watson」がYouTubeにあげてた、いつぞやの「Rufus featuring Chaka Khan」のリユニゾンなのか?なリハーサル風景のチラ出しですが、カッコ良過ぎやろw
リハとはいえ、関係者がこないに湧くのも分かる(笑)
キメとかはまだ煮詰める余地ありありやけど、そんな細かい事を超越する何かが生まれてますよネ。
リハやけどww
あ~、この続きが観たい。
チャカカーンはミリオン売り上げるディーヴァって感じよりも、やっぱりRufusのヴォーカリストって方が圧倒的にハマると個人的には思ってマス。
しかも、初期の頃の編成で。
豪勢な大所帯も良いですが、個人的には遥かにこの方が良いと思う。
ギター、ベース、キーボード、ドラム、コーラス3人、以上。
素晴らしい。
こうしてハマると相乗効果でマジックが生まれる。
そんなライブが体験出来た人は、本当にラッキーだと思う。
他は、、、
何やろ?浮いちゃってただ叫んでるだけのオバハンになりかねへんからネ~。。。w
しかし、このリハのパワー感を観る限り、オリジナルなスタジオ盤よりも良いんちゃうのん?
Rufus featuring Chaka Khan / Pack'd my Bags
Rufusized (1974)
チャカカーンがまだガリガリで腰がクビレてたこの頃↑が最強やと思ってたんですけどネ~
ネット上に音源が見当たらんけど、Chakaが原点回帰か2007年リリースした「Funk This」で「featuring Tony Meiden」として焼き直したヴァージョンが入ってるが、ソレよりも良いと思う。
Funk This (2007)
そんな音源探してたら偶然見付けたこの↓ヴァージョン、、、
Rufus featuring Chaka Khan / Pack'd my Bags (Quadrofonic Version)
「Quadrofonic Version」ってのがよくワカランが、コレはまだ近いネ。
何やろ?このヴァージョン。。。
ちなみに'75年らしきライブ音源はメンバー紹介が入りますが、コチラ↓
Rufus featuring Chaka Khan / Pack'd my Bags (Live, 1975)
しかし、バンドパワーやねぇ~
冒頭の映像でもボビーワトソンやトニーメイデンが思わず笑てしもてますが、ソレが全てやと思いマス。
経験ある方には分かってもらえると思う。
あ~、バンドがちたい。
誰か遊んで(笑)
そして、私に時間と心に余裕を(謎w)
なんて、引き続きリハ映像ばかりを漁る私w
Rufus rehearsal with Larry Dunn
Bobby Watson upset because Chaka Khan won't let him sing ~
Chaka & Tony singing Hollywood
↑こんな押さえ方が出来る手が欲しい。。。(-_-;)