梅雨が明け、これから夏の暑い日が続きます。暑い季節に内覧会を行う際に、注意すべき点です。内覧会の時には、通常、部屋の中にエアコンはありません。ですから、特に暑さ対策が必要となってきます。まず、内覧会を始める時刻ですが、午前中の早い時間に始めるのが宜しいと思います。次に内覧会に持っていくものとして、汗拭きタオルは必需品です。顔などの汗拭き、汗が床に落ちてもイヤです。また、厚手の靴下も持参すると良いでしょう。足の裏にも汗もかきますので、もう一足靴下を履くとそれらが防げます。スリッパでも良いのですが、フローリングのワックスが塗りたての場合が多く、スリッパでこすりますと、表面に細かい線状のキズが出来てしまいます。
内覧会では、部屋の中での飲食は禁止、トイレも使えません。でも、暑いと喉も渇きます。そういう時はお茶の一杯もあると生き返ります。バッグの中に飲料水があれば、ベランダや玄関の外に出て飲むことぐらいは許されるでしょう。
また、小さなお子さん連れで内覧会に行く場合には、タオルを多めに持って行き、暑ければ水道で湿らせて顔を拭いてあげるのも良いでしょう。一般に、部屋の中の水道は出ます。写真は、1歳になる夏聖(なつき)ちゃんです。夏に生まれた夏聖ちゃんですが、さすがに長時間の内覧会が終った後は、グッタリ…、お父さんに抱っこされて夢の中となりました。お疲れさまでした。
内覧会では、部屋の中での飲食は禁止、トイレも使えません。でも、暑いと喉も渇きます。そういう時はお茶の一杯もあると生き返ります。バッグの中に飲料水があれば、ベランダや玄関の外に出て飲むことぐらいは許されるでしょう。また、小さなお子さん連れで内覧会に行く場合には、タオルを多めに持って行き、暑ければ水道で湿らせて顔を拭いてあげるのも良いでしょう。一般に、部屋の中の水道は出ます。写真は、1歳になる夏聖(なつき)ちゃんです。夏に生まれた夏聖ちゃんですが、さすがに長時間の内覧会が終った後は、グッタリ…、お父さんに抱っこされて夢の中となりました。お疲れさまでした。