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今日は友人と古民家カフェへ。

 

 

 

 

 

キッシュ美味しかったーー!!!!!

 

 

 

 

パート終わり、14時半に集合。

 

 

今日はパパがお迎え&育児パパ担当なので(←今勝手に決めた)久しぶりに大人だけで自由にさせてもらいました〜。さち。サチ。幸。

 

 

 

小学校に上がるタイミングで引越しする家庭多いですよね。

家族が増えればマンション狭いし。

東京のマンション、都心の方は狭いのに高いし。

 

 

小学校に上がるタイミングで友人も引越しするらしく寂しい。

 

 

幼稚園は別なのですが、子ども同士仲良すぎるので「別の幼稚園で程よい距離感があって良かったかもね」と話していたので、

 

 

小学校や住んでる場所が違うくらいの方が、通ってる小学校で何かあっても(お友達トラブルとか、不登校とか)“違う小学校に親友がいる”という安心感や他所でも居場所や世界がある” “お友達や社会はここだけではない”

 

 

 

ということが幼いうちに理解できるようになるかも。 

 

 

 と、

 

↑ポジティブに考えてみた!

 

 

 

小さい頃や、学生の頃って、通っている「学校」が全てですもんね。

 

 

 

視野を広げてほしい。

 

 

 

ちなみに私は学生の頃、女子のいわゆる「グループ」というものには所属してなくて、

 

 

隠キャ陽キャ男女も問わず、不登校の子(たまに登校してくる子)や

 

 

中学、高校に上がっても男女問わず、先輩後輩、ギャルの子、ヤンキーの子、真面目な子、オタクの子、運動部、文化部、生徒会長、いろんな人と満遍なく仲良くしてました。

 

 

 

その日、その日、喋りたい人と話す。その日、その日一緒にお弁当を食べたい人と食べる、みたいな。

 

 

 

一人がかっこ悪いとも思わないから、自由に堂々とそんな感じで飄々と過ごしているので常に自分の周りには誰かいたなと思います。

 

なんかこいつオモシレー的な。

 

 

 

放課後もいろんな人と日替わりで遊んでた気がする。

 

 

卒業アルバム、

話しやすい人ランキングと、一番早く結婚しそうな人ランキングは1位独占でした(笑)。

 

 

 

 

でも親友(帰る場所)はちゃんとある。

だから何回か喧嘩した。

 

フラフラ浮気してる夫(私)とその夫を待ってる妻(親友)みたいな感じ(笑)。

 

 

 

高校の時、少しグレてサボったりしてて、1ヶ月半くらいバイトばっかりして通学しなかったことがあったのですが(最低な高校生)たま行くと「ねいきたーーー!!!」って囲んでくれ、またサボると「今日来なかったら退学だよ!!!」って、いろんな友人が電話してくれて退学を免れたという…本当自由なティーンエイジャーでした。

 

 

 

うん、

変なやつ指差し指差し指差し

 

 

 

 

娘にも色々な友達と分け隔てなくたくさん遊んでくれたら嬉しいな、純粋に楽しいから。

 

 

色んな友人と付き合うと、視野が広がる。

 

 

知識も増える。

 

 

 

でも、帰る場所はある。みたいな。

 

ちょっと都合が良すぎるか?

 

 

 

 

でも、信頼関係が築けたら

そういう自分も受け入れてくれる親友が出来たりするんだよね。

 

 

その事実を現実に落とし込むのは難しいので、やっぱり幼い頃からの読書が大事かな。

 

 

自分以外の人生を、世界を歩めるのって絵本や本が手っ取り早い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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