ごきげんよう、ねいねいですコーヒー
 
 
 
❤︎過去記事
赤ワイン隣の芝は青すぎる
 
 
 とか言ってね、
 
↓まだ読んでない人は読んでください^^

 

 

 

 
 
私、孤独もこよなく愛するオンナなのよ。
 
 
人と常に群れていたいとかそういう願望はないの。
友達がいないと無理とかぼっちは恥ずかしいとか
そういうの皆無。
 
 
来るもの拒まず去る者追わず。
たまに来るものを拒むけど。
 
 
直感で明らかにヤバい人とかいるじゃない?
私も誰かにとってのそういう人かもしれないんだけどさ、本当!
 
 
変なのとつるむなら一人の方が楽だし、
そもそも私、一人が大好きなのハート
 
 
ソロ活とかって会社員時代、一人で遊園地行ったりしてたし。
 
 
先輩にジェットコースター乗った写真見せたら、
めっちゃドン引きされたけど(笑)
 
基本、気にしない。
 
 
孤独が好きなのって、
孤独が好きってより、
「孤独だからこそできること」
が、好きなんだと思う。
 

自分のしたいことを誰にも邪魔されずに、自由にのびのびと本能のままに。


 
そして、
読書する人なら絶対にわかってくれると思うんだけど、
 
 
読書家の人って本当の意味では「孤独の人」じゃないんだよね。




 

 
物理的には一人でも精神的には全然孤独じゃない。
本を開いた瞬間に登場人物と一緒に泣いたり笑ったりするから。
 
 
自分とは違う人生と時間を生きて、もう一人じゃなくなるの。
 
 
 
常に本と共に生きている私は、
本当の孤独を知らないのよね。
 
 
 
冒頭で、私は孤独をこよなく愛するオンナとか鼻息荒くしてたけど(笑)。
 
 
 
友人ももちろん大事なのだけど、
依存してないし、私の世界は物質だけじゃないというか…
うーん、言語化が難しい。
 
 
読書で心が動き、
もうこの紙の中で「人と対話」しちゃってるんだよね。
 
 
「一人でも豊かにいられる」ってことが言いたいのか。
 

 
だから子どもには、勉強嫌いなら勉強しなくていいから
せめて読書だけはしとけと伝えたい。
 
本好きに育てたいなら「義務」にするのはもちろんNG。
 
 
だから私は背中を見せる。
子どもの前で思いっきり読書してる。
 
 
私の父が小説をよく読む人で、
その姿がカッコよかったのと、本を読むという行為が
当たり前だった。
 
時代もあるのかな気づき
 

今は本以外に面白いコンテンツがありまくいるよね。
スマホいじるくらいなら子どもの前で本、広げた方がいい。
 
 
私、基本考えが昭和なの。
平成生まれだけどね(笑)
 

 
学校で何か嫌なことがあっても
友達と何か嫌なことがあっても
勉強も学校も何もかも嫌で不登校になってしまっても、
 
 
読書があなたを救ってくれる。
 
 
だって本を読めば、孤独になり得ないのだから。
 
 
本を読む行為って、誰かの感情と並走している。
思考がもう繋がっているの。
 
 
外界とは距離があっても、精神的に内側とずっと繋がりがある状態。
 
 
うん、そんな感じかしら。
 
 
読書はイイぞう。
本当に。
 
 
 
 
❤︎人気のパート転職シリーズ
白ワインパート辞めました④コミュ力と人脈は大事だぜ

 

 

 

 
❤︎一人っ子ママ子育ていろいろ