この記事の稼働の後
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辛勝を終えて生き延びたという脱力感のなか

飯行こうぜーってなったんだけど

スロ好き同士で飯を食べると

必然的に会話はスロットの話しになる






この3人の中では余裕で自分が歳下なわけだけど

スロットのなかでは年齢なんて関係ないので

年齢関係なくスロットのお互いがお互いの色んな意見を言うわけ

まぁわいはパチスロ以外でも年齢関係なしに遠慮せずズケズケと物事言うけど

んで3人全員ある程度パチスロで勝ってる人間だから

会話の内容は演出とかではなくて

勝ち負けに関する話題が中心になる





そんななかでこの飯の間でめちゃめちゃ議論が起きたのがあって

その会話の流れがこういう感じ
(ちょっと伝わりやすいようにニュアンス変えてます)




こわっぱ「バジ絆の設定なんて確定でるまで全然分からんべ。3ベル6ベル以外何も関係ないお」

白手袋「ん?確定系以外でもベル告知は気にして良いんじゃね?」

萌え豚「偶数ぽい台で奇数告知でたら⑥の期待度上がる的な??」

白手袋「そうそう」

こわっぱ「え?どこが?」

白手袋「解析見たらそうじゃね?」

萌え豚「偶数の台で奇数告知でたら⑥にちょっとだけ期待したくなるお」

こわっぱ「え、奇数告知とか偶数告知とかクソの役に立たなくね?」

白手袋「え?」

萌え豚「え?」

こわっぱ「え?」

この後1時間強に渡り大の大人がメダルゲームに対してガチの議論を繰り広げることになる←


ということでこのブログ読んでる方々の考えも知りたくなったので書こうと思う

んじゃまずベル告知の数値ね
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これを見たうえで④⑤⑥確定してない状況下で考えてもらいたい



まずこわっぱ以外の2人の考え方

偶数設定のなかで最終告知以外が選ばれた際

偶数告知が選ばれる割合に対して奇数告知が選ばれる割合が②④に比べて⑥は高いから

②④=偶数告知:奇数告知=(約)3:1
⑥=偶数告知:奇数告知=1:1
→②④に比べて最終告知以外が選ばれた際⑥のほうかわ奇数告知が2倍出やすい



次にこわっぱの考え方

例えば最終告知以外の告知を100回確認したとして、奇数告知が選ばれる回数は設定②だと4.2回、設定④だと3.2回、設定⑥だと6.2回

100回確認出来ても最大3回しか差が生まれないし、そもそも1日単位で100回もベル告知見れないうえに、最終告知を見ることが大半だから使えない

分かりにくい人は3倍差があると見てるか3個しか差がないと見てるかの違いだと思って下さい


この議論に対してみなさんはどちら側の意見なのかな?

おヒマな方はコメント欄に書いてもらいたいです

あぁコメント欄に「そもそも弦之助選ばない」とかワイみたいに「確定系以外は気にしない」ってのは無しで

あくまでどちらの考え方を普段してるかってのでお願いします




んで↑の考え方なんだけど

ちなみに自分はパチスロの数値に対する考え方の殆どはこういう考え方です

何%〜何%っていうより

1日単位でどれくらい個数の差がでるのか

100回単位で何回個数がでるのか

65536の乱数のうち何個と何個の差なのか

こういう考え方で見てるのでほとんどの数値が役に立たないと思ってます



典型的なのが花火の斜めベルとかかね

1ビッグ1個しか差が生まれなくて1日単位でよく差がでて30くらい

まぁ打ち切った時に奇数偶数うんぬん言うならまだギリギリ理解出来るけど

推測していく過程で使えるとは到底思えないっすね

4000ゲーム時点で奇数偶数うんぬんいってる何個差があるねんと言ってやりたい笑


考え方は人それぞれ

多分今回挙げた例はどっちも合ってるんだと思う

何が言いたいかというと

パチスロ難しいねって話し←



それでは今日はこの辺で(・∀・)ホナ