この3連休は比較的のんびり出来ました。

しかし、平日は相変わらず忙しいです。

最近の私の仕事は保守対応。
対応すべき案件が山積みです。

そして、来月からは保守に加え、
要件定義-基本設計、メンバーのスケジュール管理と
やることがたくさんあります。

来月は心して臨まねばなるまい。


さて、保守対応ですが、訳のわからんSQLExceptionが
でております。(Javaです。)

とりあえず、getErrorCode()でもログに仕込めばいいんですかね。

システム障害を乗り越えるための
スキルアップを図りたいです。

停電、怖いです。

朝、電気が使えないのはちょっと色々と困ります。

まあ、頑張るしかありませんね。





ピグのスロットが偶然縁起がいい数字に。

$localhost:1981

HttpClient4.1を使ってみたので、
サンプルを載っけておきます。

HTTP Status CodeとContent-Typeを
表示するサンプルです。


public class HttpClientSample {

public static void main(String[] args) {

HttpClient client = new DefaultHttpClient();

HttpGet getMethod = new HttpGet(URLを指定);

try {
HttpResponse response = client.execute(getMethod);

System.out.println("HTTP Status Code: " + response.getStatusLine().getStatusCode());

String contentType = response.getEntity().getContentType().getValue();
System.out.println("Content-Type: " + contentType);

} catch (ClientProtocolException e) {

e.printStackTrace();
} catch (IOException e) {

e.printStackTrace();
}
}

}


HttpClient 3.0と異なって、HttpClientがインターフェースに
なっているので、new するのはDefaultHttpClientになります。

あと、実行メソッド名がexecuteMethod()ではなく、
execute()になっていたり、ステータスコードの取得方法が
変わっていたりと、異なる部分がいろいろあります。


なお、使用するときは依存するライブラリを入れるのを忘れずに。