ラップ口座で資産運用した場合







投資開始 5年

基本投資期間(5年間) 満期がないので、そのまま運用可能
5年経過後、毎月、特別ボーナス

■ ラップ口座の活用について

ご提案商品:  Tresure Master


商品の特徴:
1) 選び抜かれたファンド(約100種類)から独自のポートフォリオ作成

2) 一時払いで5年間は投資元本は据え置き

3) 投資期間中に追加投資も可能

4) 運用益は、いつでも手数料なしで、取り出し可能

5) 初期手数料なし

6) ビットオファーなし

7) ファンド交換手数料なし

8) 投資金額に対して101%の保険金が付帯

9) 5年経過後、毎月、特別ボーナスあり(投資金額により変わる)

10)インターネットで資産管理できる  

11) 手数料は、アカウントバリューに対して1.5%を月割りでチャージのみ



<注意事項> 投資期間(5年)以内での解約はペナルティあり


1年以内 8.50%
2年以内 6.00%
3年以内 4.50%
4年以内 3.00%
5年以内 1.50%

日本国内で人気のPPB

所謂、複数のファンドを自由に組み合わせた独自の投資方法

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●月々150USドルからの小口からの積立てによる運用が可能です。
●世界トップ24の投資会社の中の100以上のファンドにアクセスできます。
●ドルコスト平均法によるリスク分散が可能です。


オフショア月掛け運用の魅力!!

フレンズ プロビデント インターナショナル社(FPI社)の月掛け運用プラン (プレミア)は、通常大口でしか受付を行わない世界トップクラスのファンドに、月々150USドルからの小口での積み立てによる投資が可能です。(実際は150ドルから可能ですが、月掛け金額が150ドル~249ドルの場合、月掛け金額の5%の手数料が発生するためメリットが低くなります。)

FPI社のファンドに加え、マン島オフショア金融センターを通じて世界トップ24の投資会社が運用する100種類以上のファンドにアクセスできるようになり 、これまで大口でしか投資できなっかた、優秀なファンドやにも投資が可能です。

また、小口での海外投資をご希望の方や、老後資金や教育資金の積み立てを検討されている方には、最適なファンドであるといえます。


市場の変化に対応しやすい!!



フレンズ プロビデント インターナショナル社(FPI社)の月掛け運用プランは100種類以上のファンドの中から、最大10種類を選ぶ事ができます。

ファンドの中には、BRIC諸国 など今注目の市場で運用されるファンドも組込まれています。
フレンズ プロビデント インターナショナル社(FPI社)について

フレンズ プロビデント インターナショナル社(FPI社)は、フレンズ プロビデント グループのグループ企業であり、現在は英国、マン島、ガンジー島、香港をベースとしています 。主な事務管理業務、資産運用管理は英国領マン島で行っております。
ファンドの運用実績

【過去1年間のファンド実績トップ5】 価格決定日:2007年2月28日
名称 通貨 設定日 過去1年間の実績
Allianz GIS RCM Philippines USD 1996/07 107.5%
Baring Hong Kong & China USD 1984/04 74.2%
HSBC Chinese Equity USD 1997/01 44.9%
Thames River Property
Growth & Income USD 2005/05 44.2%
Aberdeen Global Asia-Pacific USD 2006/10 41.6%

管理会社 フレンズ プロビデント インターナショナル社(FPI社)
プラン名 プレミア(PREMIER)
選択できるファンド数 100種類以上。
最低月掛金額 150 USドル

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日本非居住者のあんたは・・・

もっと、良い投資方法があります。


この投資商品はミラーファンドの組み合わせであり、1つ1つのボリュームが小さいので実際のファンドより運用実績が悪いこと。

また、スイッチング費用がかかること。


インタネットでの管理ができないこと。


以上、すべてクリアーしたのが、AIA香港の投資商品です。



御興味のある方は⇒ fuku@e-proactive.com.hk




香港と日本の生命保険の違い

小生が香港のメディアで書いている記事から・・・・・


日本居住者の受け入れをしてる香港の生命保険会社は少なくなってきております!

また、加入時も将来の税金を含めて、ご検討ください。


これに関連する相談に無料でのります。


日本非居住者は、加入に当たり、まったく、合法ですし、問題ありません。





香港企業の日本人経営者  必見!

「税務調査に勝つセミナー」

経営者/財務担当責任者/会計士/ビジネスコンサルタント/起業家予備軍を対象にしております



「香港を含めた華南地区に移住して、香港で会社を経営している。
もう日本の税務署との付き合いは、きれいさっぱりなくなった。」
そうお考えの方も多いのではないでしょうか。
しかし、そうそう簡単なものではないのが、税務の難しいところ。
香港で事業をされている日本人の方にとって、日本企業を取引先とすることはよくあることです。日本に進出しようとお考えの方はなおさらですが、場合によっては、たとえ香港企業であっても、日本で確定申告をしなければならないということを、ご存知でしたか。

つまり、こういうことです。香港を含めた華南地区に移住して、香港で会社を経営していても、
いつ日本の課税当局に調査され、追徴課税をされるか分からない。
知らなかったでは済まされない。
企業家のみなさまは、常に理論武装をしておかなければならないのです。



講師プロフィール 税理士 柳澤賢仁

1976年生まれ。税理士。
2001年、慶應義塾大学大学院を卒業後、世界最大手のアーサー・アンダーセン税務事務所(現KPMG税理士法人)に在籍。
タックスヘイブンを活用した国際税務の実務を学び、その後、独立。
現在、柳澤賢仁税理士事務所代表。
国際税務と税務争訟を得意分野とし、納税者に不利となる税制には常に異論を唱え、積極的に論文発表を行っている。
2007年、日本最大級の税務論文コンテスト"日税研究賞"を受賞。
香港税制にも明るいことから、香港企業家のクライアントも多く、積極的にその支援業務を行っている。


セミナーでお伝えしたいこと


1. 香港企業が狙われた!2005年「来料加工」問題とは?
2. これだけは抑えておきたい!国際税務の基礎知識
3. やさしく解説!取引先に日本企業がある場合の注意点
4. やさしく解説!日本進出を狙う場合の注意点
5. やさしく解説!税務調査の対処法
特別付録 e-book 『税理士がそっと教える税務調査に勝つ7つの方法』(税理士柳澤賢仁著)
ウェブサイト(


主催:      Proactive Asset Management Ltd.
日時:      2月22日(金)時間帯調整中                        
場所:      AIGタワー予定(20名限定)
参加費用:   3500HK$ (完全予約制)
ご予約方法:  
fuku@e-proactive.com.hk (福永まで) 


* 2008年1月21日までに申し込みの方は、特別に2500HK$で賜ります *

(マニュアルもついて、この価格は2度ないですね)


www.zeimu-chosa.net )にて販売中のテキスト52,500円相当を参加者全員にプレゼント!!


入門編1 ところ変われば保険も変わる !?



とりあえずの安心料か、財テクとしての一手段か? 実のところ香港では、後者のイメージを抱いている市民が大半だとか。今回は、香港における保険の特徴を探ってみましょう。

大富豪はなぜいつまでも大富豪なのか


 「香港ドリーム」を達成した大富豪たちの動向が、週刊誌の定番ネタでもある香港。

彼らのように巨額の資金があれば多彩な財テクも可能ですが、そのなかでも比較的「固い」とされているものに生命保険があります。


 まず、香港における生命保険の引受限度額は日本の数倍です。もちろん購入時の審査をパスし、なおかつ多額の保険料を支払う必要はあります。

しかし「受け取る保険金は非課税」(タックスへブン)という有利な税制と、保険会社
による資産運用が日本と比較してかなり積極的である事実との相乗効果があるのです。
 この資産運用に関する積極性は、香港に限った話ではありません。

しかし、アジアの金融基地として世界各国の金融機関が集まるという優位性は、やはり香港の特色として見逃すことができないでしょう。


 資産運用のパフォーマンスが優れていれば、保険購入者に関係する「利回り」の部分にも当然反映されます。しかし、そのパフォーマンスは確実に保障されるものではありません。このため自己防衛として、投資に関する基礎知識を入手する姿勢も同時に意識せねばなりません。


保険から感じる「香港気質」 日本の年金や国民健康保険にあたるものがい
わば「任意」(MPFは強制だが完全に年金と見なすことは困難)の香港では、「自分は自分で守る」が大鉄則。儲け話やオトクな情報に対する食いつきの早さも、一種の地域性です。
 早ければ50代でのリタイヤを目指す人など、老後に向けた資産づくりは働き盛り世代の必須事項。


さらに不況やサーズ、鶏インフルエンザなど社会的不安の経験から、保険に対する意識は現在さらにアップしています。


 となると、人気の保険とは「儲かって、なおかつ安心できるヤツ」。これを「欲張り」と考えるか「当然の要求」と考えるかが、香港保険道のファーストステップかもしれません。


実のところ香港では、ファンド投資連動型長期生命保険などが各社ごと、大富豪~小市民用まで幅広く用意されており、この欲張りニーズに応えられる部分が大きいと言えます。タックスへブンや保険会社の積極的な資産運用も、当然「大富豪用スペシャルサービス」ではありません。あくまでも、大富豪と一般市民が「共有」する利点のひとつです。


また、「人の気持ちは変わるもの。明日もっといい話を聞いたらさっさと移ります」的な人間のサガ(?)を感じさせるような、短期集中の保険料支払いや比較的安価な一括払い保険料なども、香港の保険の特色といえるでしょう。

 

AIA ASSET ACCUMULATOR


月々 150USD から始める投資と蓄財
貯蓄・保障・ファンド投資を「ひとつにまとめる」



1 世界トップレベルの投資会社の中から選び抜かれたファンドで独自ポートフォリオを組成
2 直接的な資金投資/immediate Capital Investment
3 初年度スペシャルボーナス
4 「投資」と「保障」を同時に入手
5 満期時にLife Income & Policy Feeを還付
6 柔軟性ある貯蓄


世界トップレベルの投資会社の中から選び抜かれたファンドで独自ポートフォリオを組成

異なる地域、国、産業分野、債権、通貨市場、地元普通株マーケットなど、広範囲で分散投資されるファンドの数々を、信頼ある16の投資会社から選択 / 現行のファンド数 100



Aberdeen INTERNATIONAL FUND MANAGERS LTD./AIG Global Investment Group/Allianz Global Investors/Fidelity INVESTMENTS/First State Investments/FRANKLIN TEMPLETON INVESTMENTS/HSBC Investments/INVESCO/JANUS/JF Asset Management/Man Investments/Merrill Lynch Investment Managers/Morgan Stanley/New-Alliance Asset Management (Asia) Ltd/Schroders/Value Partners(以上ABC順)

最大10ファンドを選択投資できるラップ口座で、小額から多くのファンドに分散投資する事が可能
(投資比率は10%以上単位) 各ファンドの詳細 → http://www.aia.com.hk/

 (左一覧、上から3段目fund prices)



直接的な資金投資—低い投資コスト

申し込み手数料なし   通常、銀行や投資信託会社は投資総額の約3~5%をチャージ
ビッドオファーなし    低い投資コストを実現 (Asset Whole Lifeにはある)
ファンド交換手数料なし 必要な時、何時でもファンドや投資ポートフォリオを変更(インターネット可)



 「投資」と「保障」を同時に入手

Death Benefit 死亡給付金
投資(アカウントバリューを増やす)しながら、被保険者(契約年齢は0~70歳)に万が一が
起こった場合は、アカウントバリュー(時価)の101%を死亡保険金として受取人が受領できる
満期後に年金払い選択した場合はアカウントバリューが支払われる(上記の101%は適用されない)
Riders 特約 各種の保障を追加提供する特約
Super Good Health Hospital & Surgical Rider(病院と手術)/Accident Indemnity Rider(災害)/Accidental Disability Income Protection Rider(災害)/Hospital Benefit Rider(病院)/Enhanced Critical Illness Rider(特定疾病)/Superior Critical Illness Rider(特定疾病)/Pretty Choice Rider(女性特有疾病)/PAC Select

満期時にLife Income & Policy Feeを返還

Life Income (10年間確定年金払いやハンセン指数連動年金払いも選択できます)
保険満期時に満期保険金maturity benefitの一括受取、又は終身所得life income年金受取を選択可能
(通常、銀行商品ですと終身所得の年金受取の選択肢がない)
Policy Fee Refund
保険満期時には既に支払った policy fee の総額をスキームへの長期参加に対する報酬として返還

柔軟性ある貯蓄方法


貯蓄期間は選択次第 → 11~30年 (ただし、85-契約時の年齢を超えないことが条件)

柔軟性のある保険料のお支払い → いつでも増減可能

(保険料を増やす場合):契約を新たに締結
(保険料を減らす場合):最低投資金額(US$ 150/月)を下限とする            
ただし、ICP後でなければペナルティーがある(Early Encashment Chargeの発生)


アカウント内の資金の部分的な引き出しが可能

ICP後であれば、US$ 600以上の引出可能であるが、US$ 1,500以上をBアカウントに残す必要がある
(また、再スタートも可能ですが、最初の契約保険料を超えない範囲)

被保険者の保障と資産価値を維持しながら、保険料払込を一時中断が可能

ただし、ICP後でなければペナルティーがある(Early Encashment Chargeの発生)



重要確認事項

(各手数料に関して)

Early Encashment Charge

「ICPまでに、最低保険料を下回った場合や解約手続きをした場合、請求される」                     
(Early Encashment Charge will be charged in case of reduction in regular premium during the ICP, or early surrender)
通常、イニシャル・ユニット・アカウント(Aアカウント)から控除される
詳細は、下記の図を参照してください

① Monthly policy Fee

契約期間中(全期間)、US$ 6が毎月、Aアカウントから控除される
満期時に既に支払った policy fee 総額をスキームへの長期参加に対する報酬として返還

② Monthly Maintenance Fee

契約期間中(全期間)、アセット・アキュムレート・アカウントに対して「最初の10年間:月間0.1%を控除される」
それ以降は、月間0.05%を控除される」

③ Administration Charge

契約期間中(全期間)、Initial Units Accountに対して月間0.33%を控除される
通常、銀行商品などは年間信託報酬手数料は年間2%前後であるが、投資全期間において、
        アカントバリュ(時価)に対してチャージされる