先月と今月の二ヶ月で、パチンコの負け25万円…。
この間ロクに服とか買ってないのに。
小遣いの多くをパチンコに使ってしまった…。



この金で出来たことや買えたものを考えてみる。




オイオイ…。
結構充実した食事か買い物出来たんじゃないの?

ドラム式の洗濯機も欲しかったし…。

まぁ今となっては後の祭りだし、やってるときはそれなりに楽しんだからいいや。


しかし、これ以上は生活を圧迫するので、しばらく禁パチとする。

…PS3でも買って久しぶりにゲームして過ごすか。


富士山にでも登るか?


刑法218条

老年者、幼年者、身体障害者又は病者を保護する責任にある者が
これらの者を遺棄し、又はその生存に必要な保護をしなかったときは、
3月以上5年以下の懲役に処する。


刑法219条

前条の罪を犯し、よって人を死傷させた者は、傷害の罪(刑法204条。十五年以下の懲役)と比較して、重い刑により処断する。


本件の争点は、


①押尾に死亡者を保護する責任があったか。

②現場で「必要な保護」が行われていたか。

③押尾の不作為と死傷の結果に、因果関係があるか。

てところだろう。


テレビなんかのニュースから入る情報だけで判断するなら、充分起訴まで持ち込めそうだが、テレビ等のマスコミなんて、超偏った情報や誤報を平気で流し、世論や国民感情をコントロールしようとする。

だから本件を我々が判断する資料としては、全く当てにはならない。


かといって、押尾の無責任な思想や行動は、犯罪法規はともかく道義的には断罪されるべきなんだろう。


その点で、押尾(ノリピーも)はマスコミによる極端な世論操作により、必要以上に社会的制裁を受けている事実。


もし当局が事件化しないなら、表面化しないそれなりの理由があるわけで、後は遺族に対する民事的な損害賠償責任の問題になる。




まぁ何が言いたいかって言うと、然るべき機関や人が、ちゃんと真剣に事件解明に当たってますから、視聴者は内心に留めておいて、あまり無闇やたらにああだこうだ言わない方がいいんじゃないかってこと。



言葉で人を死傷することもあるし。
(よほど極端じゃなければ刑法に罰条は無いけど。)
只今観測中。


昨日の教訓を生かし、時間帯を変え、イスを持ち出して首の負担を軽減してみた。



しかし未だに「群」を確認できず…。




深夜にひとり黙って、群の動きをジッと待つ…。


これは俺と「ホシ」との勝負なのだ…。諦めるわけにはいかない…。



さて、勝負の行方はいかに?