ケツカキ仕様プラクロン試走
昨日はツインにてプラクロンケツカキ仕様の試走を行なった
…が( ̄□ ̄;)!!
ケツカキ仕様って言っても…ゆとりさんにリヤのプーリーを39Tから32Tにして貰っただけのユルユル仕様です。
今までセットを何もして無かったプラクロン(;^_^A
これまた、ゆとりさんからバラストを奪い取りバランスを合わせましたf^_^;
キャンバー、変化量も妄想でセットしましたf^_^;
ダンパーもみましたf^_^;
(Oリングがブヨってて激シブだけど…)
リバウンドも変更しましたf^_^;
こんなにプラクロンをイジったのは制作以来です(-_-;
んで、早速スタート
スロットルを握った瞬間…
ハンッ
うん、これ…順ハンだね┐(´~`;)┌
まぁ、予想通りったゃ~予想通りなんだけど…( ̄ω ̄)
んで、2パック走ったら、もう飽き飽き(-_-#)
枚数を増やす為にどうしようか?としてたら…
有難いですね_(_^_)_
ゆとりさんとmarさんの協力のおかげでセンタープーリー側で7T差がついて合計14T差になりましたo(^o^)o
ゆとりさん、marさんありがとうございます。
ただ、ベルトがタルンタルンになってテンショナーを着けるのも出来れば避けたかったのでサイクロンより若干短いベルトを探してたら…終~了~
ってなケツカキ仕様プラクロンのシェイクダウンでした。
うむ~(-_-;)

…が( ̄□ ̄;)!!
ケツカキ仕様って言っても…ゆとりさんにリヤのプーリーを39Tから32Tにして貰っただけのユルユル仕様です。
今までセットを何もして無かったプラクロン(;^_^A
これまた、ゆとりさんからバラストを奪い取りバランスを合わせましたf^_^;
キャンバー、変化量も妄想でセットしましたf^_^;
ダンパーもみましたf^_^;
(Oリングがブヨってて激シブだけど…)
リバウンドも変更しましたf^_^;
こんなにプラクロンをイジったのは制作以来です(-_-;
んで、早速スタート

スロットルを握った瞬間…
ハンッ

うん、これ…順ハンだね┐(´~`;)┌
まぁ、予想通りったゃ~予想通りなんだけど…( ̄ω ̄)
んで、2パック走ったら、もう飽き飽き(-_-#)
枚数を増やす為にどうしようか?としてたら…
有難いですね_(_^_)_
ゆとりさんとmarさんの協力のおかげでセンタープーリー側で7T差がついて合計14T差になりましたo(^o^)o
ゆとりさん、marさんありがとうございます。
ただ、ベルトがタルンタルンになってテンショナーを着けるのも出来れば避けたかったのでサイクロンより若干短いベルトを探してたら…終~了~

ってなケツカキ仕様プラクロンのシェイクダウンでした。
うむ~(-_-;)
ダンス留学での思い出
昨日の記事の続きです。
まずはRUN DMCのライブに行き着くまでの経緯でも書いてみます。
もう、10年ほど前にダンス留学っていうか2週間くらい本場アメリカのシーンを感じてみたかったのでB-BOYサミットだったかB-BOYアニバーサリーに行った事があります(^-^;)
アホな自分は英語なんか全然出来ませんが…向こうに日本人のダンス仲間が居たので
なんとかなるだろうって感じでした。
カナダに経由したりで長い長い移動時間を経てようやく空港から電車に乗って…タクシーに乗って知人のアパートに行こうとした時です。
ハプニングです
自分が乗ろうとしたタクシーに運転手以外にもう一人のゴッツイ黒人の兄ちゃんが…
全くの無知な自分はアメリカじゃこういうスタイルなのかな?って思い、そのゴッツイ兄ちゃんに荷物を預けタクシーに乗り込みました。
英語が話せない自分は紙に書いた知人の住所を見せ…あとはほぼ無言でした。
タクシーの中に流れるサイプレスヒルの曲を聞きながら異国の風景を見てると…助手席にいたゴッツイ兄ちゃんが…
「アー、ユー、ジャパニーズ?オア チャイニーズ?」
って聞いてきたので何の危険意識を無い純真無垢な自分は…
「ジ、ジャパニーズ」
って正直に答えてしまいました(-_-;
そして、また暫く無言の時間になり車内には今度チャブロックの曲が流れてたのを記憶してます。
そして20分位かな?目的地に着きお金を払おうとした時に…
僕に生命の危機が
いっぺんに長い文を書くのは面倒なんで…
続きます(>_<)
まずはRUN DMCのライブに行き着くまでの経緯でも書いてみます。
もう、10年ほど前にダンス留学っていうか2週間くらい本場アメリカのシーンを感じてみたかったのでB-BOYサミットだったかB-BOYアニバーサリーに行った事があります(^-^;)
アホな自分は英語なんか全然出来ませんが…向こうに日本人のダンス仲間が居たので
なんとかなるだろうって感じでした。
カナダに経由したりで長い長い移動時間を経てようやく空港から電車に乗って…タクシーに乗って知人のアパートに行こうとした時です。
ハプニングです

自分が乗ろうとしたタクシーに運転手以外にもう一人のゴッツイ黒人の兄ちゃんが…
全くの無知な自分はアメリカじゃこういうスタイルなのかな?って思い、そのゴッツイ兄ちゃんに荷物を預けタクシーに乗り込みました。
英語が話せない自分は紙に書いた知人の住所を見せ…あとはほぼ無言でした。
タクシーの中に流れるサイプレスヒルの曲を聞きながら異国の風景を見てると…助手席にいたゴッツイ兄ちゃんが…
「アー、ユー、ジャパニーズ?オア チャイニーズ?」
って聞いてきたので何の危険意識を無い純真無垢な自分は…
「ジ、ジャパニーズ」
って正直に答えてしまいました(-_-;
そして、また暫く無言の時間になり車内には今度チャブロックの曲が流れてたのを記憶してます。
そして20分位かな?目的地に着きお金を払おうとした時に…
僕に生命の危機が

いっぺんに長い文を書くのは面倒なんで…
続きます(>_<)


