1位 マートン (阪神)    214本
2010年<144試合制>

2位 イチロー (オリックス)    210本
1994年<130試合制>

3位 青木宣親 (ヤクルト)    209本
2010年<144試合制>

4位 西岡剛 (ロッテ)   206本
2010年<144試合制>

5位 ラミレス (ヤクルト)    204本
2007年<144試合制>

6位 青木宣親 (ヤクルト)   202本
2005年<144試合制>

7位 小笠原道大 (日ハム)    195本
2001年<140試合制>

8位 イチロー (オリックス)   193本
1996年<130試合制>

8位 松井稼頭央 (西武)   193本
2002年<140試合制>

8位 青木宣親 (ヤクルト)   193本
2007年<144試合制>

8位 田中賢介 (日ハム)   193本
2010年<144試合制>

※球団名は当時在籍時のものです




[つぶやき]
当然ながら1番バッターが多く打席がまわってきますので、安打数も増えます。

ただし、ラミレス選手はクリーンアップを任される選手でありながらの達成ですので凄みもひと味違うと私は感じます。