2016/03/02
M整形外科から診療所をも書いていただき、K大学病院に初受診の為訪れた。

信濃町から徒歩1分のところにあるその病院は、アクセスは良く、これから通うのには便利なところであった。

初診患者のため、問診を受け、促されるままにに整形外科に向かった。
20分後、自分の名前が呼ばれ、診療室に入室した。

私はインターネットと参考書で得た知識を元に、診察をしてくれたF医師に「自分の腫瘍は髄内腫瘍なのか又は髄外腫瘍なのか。また、手術をするメリットとしないメリットについて」の説明を求めた。

すると返ってきた答えは
「僕、脊髄の専門じゃないからわからないんだよねー。」

「ひとまず僕が窓口なんで。」

専門外の医師が窓口業務しているのか?
不信感がちりちり積もる。


ひとまず、造影剤なしのMRiでは、悪性か良性かも分からないので、今後の予定をたてた。

3/8(火)のMRi検査では造影剤をいれて、私の腰部の腫瘍について精密検査を行っていく。
その後3/15(水)のI先生の受診で詳細が明らかにら予定だ。
I先生は脊髄に関してとても信頼できる先生の為。ひとまず安心。

腰椎穿刺を受けるのは激痛の為不安だがしょうがない。