
マネージャーのasukaです。最近の出来事。
香港に行ってきたわけですが
今まで行った国では体験した事ないくらい肌荒れそして、OPP(略:お腹ピーピー)に悩まされました。
水、空気が合わなかったみたいです



そして香港意外に英語が通じないから
伝えたい事が伝えれないストレスが半端じゃなかったっス。
はい。私の話はさっくりカットして。
今日はshoheiさんのお誕生日という事で
マネージャーとしてではなく兄妹としてのBlogを書かせてもらいます
笑

笑shoheiさんの小さい頃のお話。(多分悪口になる)
小学生の頃私は何故かクリップでお金挟んでおくのがマイブームだった。
でもある日千円札5枚あったはずなのに4枚しかない事に気づく。
私とした事が5枚挟んだつもりが4枚だったのかと自分を叱る。
5枚クリップ挟みたい謎のこだわりから更に1枚足す。
※算数の問題ではありません。
とある日友達とお買い物する為クリップのお金を持った。
ん?また4枚になっている…
そしてまた5枚にしてクリップで挟んだ。
※算数の問題ではありません。
そして気づくとまた4枚になっている。
謎のこだわりからまた5枚にする。
これを数回やっているうちに気づく。
…
…
…
盗まれている。
何者かに盗まれている。
(気付くのおせ~。)
当時私の部屋を抜けるとshoheiの部屋がある。
両親ではない事は分かっていた。
何故ならお金をくれているのは両親だからだ。
長男かと思ったが一人暮らしをしていたので家には帰って来ていない。
となると必然的に私の部屋に入って来れる人物がいた。
私はその犯人を泳がせてみようと思った。
すると
次の日、
また次の日と最後の1枚になるまで取り続けている。
最後の1枚になったどうするのかと思ったら
彼はとんでもない行動にでた。
なんとそのクリップに手紙をはせてきた。
内容
お金をいつもくれる親切な人へ
いつもお金ありがと!
残り1枚になっているから気がついたら足しておいてね!
これからも宜しくね♡
以上
…
はぁ?
本当に
はぁぁ⁇です。
誕生日な彼を追い込んだら可哀想なので
続いて
小さい頃の『良いお兄ちゃん』的エピソードをここで一つさせていただきます。
これも小学生の頃のお話。
末っ子でワカママがヒドイ私がおばあちゃん、おじいちゃんにどうしても会いたくなって泣きわめいてたら
shoheiさんが新幹線、電車、バスを使って徳島県の田舎のおばぁの家まで連れて行ってくれました。
お互い小学生だったし、公共交通機関を使って行くのも初めてだったのに
駅員さんに聞きながら
大きな荷物を持ってくれて
私を引き連れて歩く彼
が…
私のクリップのお金を取っていたとは…笑

Have a nice day



くだらないエピソードに
最後までお付き合い頂きありがとうございました






