あいも変わらずトロンボーンが上達しないechigoyaでございます。
それでも、友人の中学の音楽の先生から教えてもらった
「ため息」
「吹きたいときだけ吹いて、やめたくなったらやめる」
「アレクサンダー・テクニーク」
をたよりに独学でがんばっております。
この中で「ため息」
これは、なかなか私にはFit
カラダの力を抜いて、息を入れる感じがつかめたような気が、、、
併せて、「吹きたいときだけ吹く」
これは心の負担がかなり減って気が楽になりました。
それが、カラダを緩めることにつながったみたいでだいぶ力を抜いて吹くことができるようになった?
そして、「アレクサンダー・テクニーク」
実は、まだ試してもいないし、本も読み進めていません。
この本
吹奏楽部員のためのココロとカラダの相談室 楽器演奏編: 今すぐできる・よくわかる アレクサンダ.../学研パブリッシング

¥1,620
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すぐ買ったんです。
そして、読みました。
8ページに欲しい情報がありました。
毎日、少しずつ出せる音域広げている最中です。
今、やっとチューニングB♭
遅っ!
と思った方。
どうせ、ここまで遅れているので焦る気持ちはありません。
なので、これが自分の目標(とりあえず上のGを出したい)達成するまでは、あんまりあちらこちらやっても仕方ないので、この方法でがんばろうかな?
といっているそばから「ボーカル講座」のお話。
実は、友人のボーカリストとピアニストに頼んで「ボーカル講座」を市の公共施設で開いています。
昨年に続いて2回目なんですが、そういえば「声を出すこと」と「音を出すこと」同じじゃん!
なぜか突然に気がついて(もっと早く気づけよーーって感じでした)
今回から、毎回レッスンの最初にやる発声練習は一緒に参加させてもらっています。
まだ、2回しかやっていないので、これからどのように作用するか不明ですが、
少なくとも悪くなることはないよね。
と、echigoyaのトロンボーンリハビリは続いております。