かかりつけのクリニックで書いてもらった紹介状を持ってまた救急病院に向った私達。
また隔離待合室に通され、イライラなわたし。
紹介状を読んだらしい看護師さんが来て私達の話を聞いたすぐに救急のお医者様登場。そしてすぐに「奥で検査しましょう」とRを車椅子に乗せ「staff only」と書いてあるドアへ。
「奥の部屋」に着き、また血液検査をすることに。今回は「もしかしたらまた血液検査をしたり点滴をするかもしれないので、針を挿したままにします。」と言われる。血液検査を嫌がるR(当たり前だけど)に機関車トーマスのビデオを見せながら押さえ付けてやっと終了。ただ、「紹介状に書いてあった炎症反応の数値が高すぎなので、入院は確実です。」と言われ、検査結果を待ってる間に主人Bは家に着替えを取りに帰る。ついでに次男Sを授乳の為に連れて帰ってくることにして、1度帰宅。
続きます。