10年に1度の名曲
との呼び声高い
植村花菜さんの
『トイレの神様』
という曲。
遅ればせながら
先ほどYouTubeで
聴いたんですが
目に蛇口が
ついているのかと
思うぐらいに
涙がジャージャー
流れてきました(;_;)
“号泣必須の名曲”
の謳い文句に
「いやぁ~そんなこと言って、大したことないんじゃねぇの?(¬з¬)」
って思ってたけど
強がる必要はない。
泣いたと言うより
鳴きました(笑)
俺の中で
泣ける曲ランキング
ぶっちぎり過ぎて
2位が周回遅れに
なるぐらいの
ダントツ1位ですわ。
違いがわからない男
エセ大沢たかお外科行に
聴かせてやりたいですね。
(昨日の日記参照)
そんな心持ちで
生きていたら
絶対後悔するぞ!とね
(`ヘ´)
話が前後しますが
『トイレの神様』
という曲は
ラジオや有線での
問い合わせが
殺到したらしいんですが
これは一体
どういうことなのか
わてくし考えもした。
もちろん曲が
いいってのも
あるんだけど
歌詞が
歌詞カードを見なくても
スッと耳に
入ってくるからだと
思うわけです。
もちろん歌い手の
滑舌だとか
技術なんかも
影響するけど
リアリティがある
歌詞だからこそ
グッとくるんじゃ
なかろうか(・ω・)
要は
わかりやすさだよね。
YouTubeで
『トイレの神様』
聴くときに
別のウィンドウで
歌詞検索して
見てたんだけど
途中から歌詞
見なかったですもんね。
十分歌詞は伝わるし
何より
動いてる植村花菜さんが
見たいってのもあるけど
(笑)
雨降る昼下がりに
こういった楽曲を聴いて
癒されるってのは
精神衛生上
非常に良いことですね。
昨日の激情型の俺は
キレイに
浄化されましたからね
(笑)
所謂カタルシスって
やつです(´ω`)
機会があれば
聴いてみると
いいですぞっ!
