PRIVATE AFTER SIX AM -100ページ目

いやはや!

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みなさん


誕生日のお祝いメッセ
送ってくださって
ありがとうございます
(´;ω;`)



実際いざこんなに
メッセを送ってもらうと
何だか目から
心の洗浄液が
流れてきそうです
(;_;)



たまりませぬ!



一通一通読んでると
赤い実が弾けそうに
なります(>_<)




私は幸せ者ですね!
ヾ(´∀`*)ノ



今から私は
後輩の安っちゃんと
ケンジと
お祝いをします♪


安っちゃんには
安っちゃんオリジナルの
誕生日の舞いを
舞ってもらいまして
何故だか
やっと歳をとった
実感が沸きました(笑)


またあとで日記書こう♪


いやもしかしたら
酔いつぶれて寝るかもな(笑)



取り敢えず
また後ほど(´ω`)

おい!

0時キッカリに
ちゃんとメッセ
送りんさいよ!!
(´;ω;`)

三角公園



ただ今警護公園で
逆ナン待ち中




ではなく
門外不出のエジプトの王
ラムセス・丈・マハラジャ14世
を待っていマハラジャ(笑)


今からちょっとだけ
相手してもらいますねん
ヾ(´`*)



しかし
今日は華の金曜日。


いろんな人が
公園におる。


俺の後ろで
ワケのワカラン
宗教の勧誘をしよらす。



「あなたは神を信じますか?」




俺はこの手の質問が
大嫌いである。


そんなもの信じなくても
無事に生きてこれたし
余計なお世話だ。



「信じてませんよ。俺は目に見えるものしか信じてないです。」


「いや、神は目に見えないものです。」


「そんなこと俺には関係ない。俺は目に見えるものしか認めないし、神は見えないものだと言われても、目に見えないものを信じてない俺には神などいないと答えるしかない。」

「あなたは間違っています。神は心の中にいるので目には見えません。そして神は存在します。」



いよいよ頭にきた。

暇だから少しぐらい
相手してやろうかとも
思ったけど
コイツは根っから
染まってるようだし
事務所的なところにも
俺を連れて
行きたい様子。


別に宗教を
否定するつもりはないし
信者をバカにする
ようなこともしたくない。


ただなんだろう。
押し付けがましい
と言うか
お節介なところが
凄く苦手だ。



更にその勧誘オバサンは
俺に左手を出せと
言ってきた。

今から握力が
強くなるように
念じるからと。

勧誘オバサンは
俺の左手を見ながら
おまじないを
唱えていたけど
当然何も変わらない。


「何も変わらんっすね」


「じゃあいいです…また会いましょう…」


この程度で勧誘に
引っかかるヤツが
いるのかと
不安になるほど
あっさりとした
勧誘だったけどさ

こうやって
日記を書いてる
俺の後ろで
若いにーちゃん達が
勧誘オバサンと
連絡先を交換しよるけんね
((°Д°;)))!?


サクラなのか
面白がってるだけなのか
知りませんが

まぁ俺には
一生関係ないかな。



ただ勧誘オバサンも
たぶん騙すつもり
じゃなくて
心から俺らを救いたいと
思ってるのかも
しれないから
バカにしたような態度は
取っちゃダメだよね。
にーちゃん達が
どういうつもりで
勧誘オバサンと
話してたのかは
知らんけどね。





丈さんはよきてー(;_;)