私の記録 -27ページ目

身だしなみ

今日はポンピノのツメ切りの日。



我が家の一大大仕事です。











・・・・・。






・・・・不安でちゅ。


なんて事ちゅるんでちゅか。



この口は、なんでちゅか。









他者との関係性に於ける心の図解





人前が苦手です。



人前が苦手な、人見知りです。


コミュニケーションは「1:1」でしか取れません。



「1:n」になった途端パニックです。



パニックの末、

「キョンシーのスイカ頭とテンテンは本当の兄弟なんですよ!」


 ← 


とか、叫ぶ。


自分の得意分野に持っていけば、なんとかなるかも・・・

との打算から。(でも、なんともならない。)



何かの宴会?か結婚式で

人前で歌を歌わなくてはいけなくなった。



一応、前には立ったものの、

緊張しすぎて瞼の神経が痙攣し始めた。


そして曲の半分でマイクを投げて逃げ出した。




「1:1」と「1:n」では私は別人。




「佐藤さんは本当に大人しくてオットリしてるから~」


という人の横で


「・・・・!?」






と、憤りに近いオドロキを隠せず佇む人が居る。




その人は、個人的に超仲いい人です。








社会人になってから、ずっーーーーーーと

黒髪・ロング・ストレート。






栗色のグリグリまきまき髪にしたいナ。




ちょっと思い切ってやってみようかな。






ただ、

迷いがある間に結論は出すべきものではないと

思っています。



やりきった。完全燃焼感がないと


くすぶった残りカスがずっと残るものです。





結論は。

「出す」。ようで。「出る」。ものだと。思っています。





今までも、そうしてきました。


結論を「出す」ための努力は惜しみません。

後悔をしたことはありません。







シャッチョー!気分



時々、会食のあと

運転手つきの黒い高級車で


「私は歩いて帰れるから家まで乗って行きなさい」




いえ~い。

「よ・ろ・ぴ・くドキドキ





凄腕女社長気分。






高速で夜景とか見ながら

別に、悩みなんてないのに




「ふぅ・・・」


なんて溜め息ついてみる。







将来、絶対ゲットしてやるー。


素敵な初老の運転手さん付のレクサス。










その夢のためには、多少の嫌なことなんて


へっちゃらドキドキ