私の記録 -18ページ目

トチコ



お誕生日おめでとう。








信頼してる人




ある事をお願いして


「急いでるの!直ぐお願い!」

と言っても


動かずジッとしてる




その姿を見て






あ、きっと彼は何か考えて

今ジッとしているのだな。


と思える相手が信頼出来てる相手だと思う。






なんで直ぐやらないの?

とは思わない。


どうしたの?

と聞く必要もない。





私は、彼を信用できていると思う。


その位信用できなければ

一緒に仕事しない判断をしたほうがいい。







そうなんだけどねー

言うは易しデスよ。


そんなの。







秋になりました。


スーツを2着、誂えることにしました。





最近、お客様で凄くお洒落なスーツをつくる人が多くて


ちょっぴりジェラシー



この前なんて、想像以上に超超超かっこいいスーツが

出来上がってきて


お客様に向かって


「・・・・この生地は・・・・・アタシが勧めたのに!!ずるい!!!」



と言ってしまった。




あー

かっこよかったナァ。















昨日のRistrante de PrivateRobe



鯖のみりん干し焼き

角煮・煮卵

木の子とキャベツのアンチョビ炒め

サラダ

野菜たっぷりの豚汁

白いご飯(ササニシキ)

愛情




強気元気パワーがモリモリ出ますように。









フランチェスカ



イタリアにフランチェスカという友達がいる。


彼女と居ると国民性の偏見なんて

あまり信用できないものだ。と思う。



日本人の私は

超大雑把で

楽天的で

恋には全身で、のめり込む。



イタリア人の彼女は

とても神経質で

悲観的で

恋の記憶なんて思い出すのに10年ほど遡る。




彼女が来る。



11月、日本に来る。




彼女がプレゼントに切望するものは

「携帯トイレ」




外出したことに緊張して

トイレに行きたくなるからだ。





前回、日本に来たとき


日本の感想を聞いたら


「日本は良い国だ

 綺麗なトイレがあちこちにある

 海苔は二度と食わすな」



と言って帰国した。







彼女が来る。




懐かしいナー。

7・8年ぶりくらいかも。




Io aspetto un discorso dell'amore con Lei

in Giappone

E su un bagno ufufufu-


ciao-