今晩の明け方の予定。
明日目指すは、10時就寝、4時起床。
ブラジル戦見るぜ!
現在10時。残り36時間。
MUST:やりたいことは、、
三○重工のES BY23日必着
伊○忠のESラフドラフト作り BY7月2日にPC申し込み
自己PRの見直し BY23日の面接まで
履歴書の書き直し。 BY22日のTCFまで
計数の復習 BY10日
授業のチェック BY25日
WANT:
部屋掃除
菊と刀
バカ飲み
昨晩は高校の友人とのサシ飲み。
とりあえず一軒目、今日会ってもらった訳を話しながらのシッポリ飲み。
ボクとしては、おもいっきし飲んで切り替えていきたかったので、
2軒目はカラオケに行き、サッカー観戦しながらバカなことを思いつき即実行。
バカな思い付きとは・・・
ファウル、タッチを割ったなど、プレイが中断されたらワンショット。
これ、、、ヤバイです。
前半だけでチャミスル1本空きました。
試合は、笛が鳴らないことを祈りながらなので常にドキドキ。
サイドタッチ際での攻防とか最悪ね。3連続でスローインとかね・・・
5,6人のローテーションでなら余裕を持って楽しめたかも♪
サシでやるもんではなかった。
この辺りから意識はモーロー。
気づけばベット。
気づけば朝。
起きてから甘えときました。
ヨシヨシしてくれないとダメな子なんです。
前に動物奇想天外で見たんだけど、
近所の人にヨシヨシされないと、ふてくされて
その場に横になっちゃうイヌと同レベル。笑
さぁがんばってこう!
強いって何?
強くなりたい。
自分の甘さを克服したい。
昔を振り返ると、ここぞという時に自分の周りを遮断してきてた。
受験の時は彼女と別れ、一人になり大学に合格することを目標にがんばった。
第一志望には入れなかった。
次第に第二希望であった悔しさを忘れていった。
第一、第二外国語の免除により、インテンシブに入ったものの、高校での授業より難易度も、講師の束縛もなく、やる気も低い。
たまたま最初によく顔を出していたテニスサークルの人間も、一人の尊敬する先輩と出会えたものの、高校生の遊びの延長で、くだらなく感じた。
この二つのが要因となり、大学に対して以前抱いていた魅力、持っていた英語とその背景を勉強したい。という意志は完全に消え去っていった。とともに、その甘ったれた環境に染まっていってしまった。
それが入学して2ヶ月たった時の6月頃。
ちょうどその時期に他に入っていたダンスサークルの連盟春パがあって練習も佳境にはいっていた。
始めてのダンス、始めての舞台。分からない事だらけであったが、先輩たちの指導のおかげでサークルとしてはそれなりの評価をいただけた。
そこでまた勘違い。自分全然できるじゃん!と。
できていない自分に気がついていなかった。
自分踊れてない!と痛感させられたのは、始めての公演に参加した時。
何で、立ち位置こんなに悪いの!?
そして練習した。立ち位置は変わらなかったけど。練習した。
このとき始めて頭の皮がむけた。ビックリして周りに聞いたら、みな夏ごろに経験済みとのこと。
出遅れたと思った。
そして技という明確に差が見えるブレイクを諦めた。あーだこーだ理由を盾に。
それからはヒッポホップに専念。
それなりにがんばった。スクールにも行くようになったし、NYでもレッスンを受けてきた。
上手くなったとの自信もついてきた。
だけど周りはもっとがんばっていた。もっと上手かった。
ココまでが2年が過ぎていた。
日々の生活はというと大学の授業は最低限しか出ず、バイトにサークル、合コンに、夜遊び。
大学一年が終わり、両親がメキシコに赴任したことをキッカケに堕落した生活に拍車がかかった。
日夜逆転生活も当たり前になってた。
興味を持ったことを気が向くまま行い、すぐに飽きては別のこと。
建前、外面だけは良かったと思う。まるで持論のように聞いた話を振りかざし。
3年になり、公演を作っていく立場になった。あこがれていた立場だ。
不思議な物で今までの生活は全て年功序列である。部活もサークルも。何もしていなくても年が経てば教える立場になる。
それなりに2年踊っていれば、初心者くらいは教えられる。
それからの一年間はハードだった。どれだけ先輩が苦労してきたのかよく分かった。
自分のなりたかった先輩の姿と今の自分のギャップにとまどった。
全然なれてない。
自主練の時間も増えた。だけど、まわりは、やはりそれ以上にやっていた。
差は開く一方だった。
この頃から自分の体のおかしさを感じる様になった。
起きたい、起きなければならない時に起きれなくなっていた。
それで部員の仲間に迷惑かけたことも。
肩身の狭い思いをすることも増えた。
公演は大成功。
だけど不思議と満たされた気持ちにはなれず、開放感からの安堵の気持ちの方が大きかった。
そして就職活動へ。
何がしたいのか、自分はどういった人間になりたいのか。
それを突き詰めもせずに夢描いていた音楽業界を希望。
結果全敗。
サークルもなくなり、大学にもまともに行かない。
相変わらず昼夜逆転生活を送り時間だけを浪費していった。
そんな中、親父がメキシコに来ないかと助け舟。
だけど、そこへ行くのは逃げるようでイヤだった。
できてない自分を認めるようでできなかった。
そこで発起。今から受けられるところは他業界だろうと受けようと。
しかし。そんなに世の中甘くなかった。
案の定全敗。自信喪失。
何で落ちたか、どうすればイイのか模索もせずに。
秋にメキシコに一回留年させてくれと頼みに行った。
悪かったところ、親父の提案を受け入れ再出発。
日々の堕落した生活からは抜け出せない。
何も変わらないまま冬になり、留学組と合流。
体面を繕う。奴らに負けないように。
だけど日常ではがんばれない自分。
相変わらずの生活。
そんな自分に嫌気が出たのが5月。内定出まくり。
おれは無し。
自分何やってんだと。そこからがんばった。
相変わらず一定の時間に朝起きれていないが。
惜しいトコまで行ったのにダメだったキヤノン。
ここに落ちて、また自分のダメな所が浮き彫りになり、めちゃくちゃ悔しかった。
がんばってたのに、まだまだだった。
いままでと同じ。独りよがりにがんばってた。
まだまだだな。おれ。
強くなりたい。
そのためには出来なかったとき。思いが届かなかったとき。どうしてダメだったか考えないと。
そしてそれを知るだけじゃなくて、
そうすればダメだったところが次ぎ上手くいくかプランを考えて、
そのプランを実行しないと。
そのプランを実行するってことは、つまり、自分の弱さを自分で認めないと。体で。
頭で分かっててもだめなんだ。自分で動いて受け入れてあげないと。
人に言われた欠点は、しっかりと聞こう。そして自分で消化して判断を下そう。
自分で判断をせず、言われたからやるでは意味がない。
それではその欠点は直らないだろう。
弱さを受け入れることは、夢を諦めることじゃなくて、夢に向かって一歩進むことなんだよ。
さぁ。がんばっていこう。
なりたい自分になるために。
what is needed to be a Global worker
おれはグローバルに働きたい。
そもそもグローバルに働くとはどういうことか。
そのように働くためには何が必要か。
そもそもグローバルに働くとはどういうことか。
確かに政治や為替といった国家間問題は出てくるが、
本質はとてもシンプルで、集団で働くことである。
その集団に介する人に文化風習の差異が生まれてくるか否かである。
そのような集団の中働くために必要なこと。それは
自分を良く知る事であると思う。自分を持つことであると思う。
仕事のスキル>言語能力
会社の望むこと。
こいつは使えるかどうか。何をやってくれるのか。
それを正確に伝えられないと落ちる。
What the fuck is Globalism?
おれはグローバルに働きたい。
日中韓で協力しあってUS,EU,ASIAの3極体制にしたい。
We've been taken advantage of...too many things.
だからといって他国にされてきた事をすることはしない。
それをすることは何も学べていない事を露呈することになる。
逆に学んできたことは全て共有すべきであると思う。
グローバルに働くということは、日本を自立させることであると思う。
ここで言う「自立」は全てを自給自足させるという意味無いことを念頭に置いて欲しい。
自立とは、自分で自由に選べる選択肢を持つこと。それに伴う責任を負えるようになること。
自活できる資源、国土、労働力、全てが揃っている国が力を持てるのも納得だ。
鎖国しようが自給自足できるのだから、他国との選択肢にMUSTはない。
現在の日本は、果たして自立しているのか。
日本を支えている支柱の選択肢が1つしかなくてよいのだろうか。
自由に選べる選択肢が無いのに自立しているのだろうか。
0から1を生み出してくれる資源の少ない日本ができること。それは1から10にすること。
すでに明治の先人たちが見出していたこと。
日本国のコアコンピタンスは応用力であると思う。柔軟な発想、改善改修、限界への挑戦。
ASIAやEUという選択肢をもつべきである。
それを手助けで出来る方法はないのか。
「官」からなのか「民」からなのか。
それを模索していきたい。
最後に私の基本的考え
↓
個人利益≒企業利益<国益<世界共生
PEACE
自信と理想と自己嫌悪
自信と理想と自己嫌悪の関係。
常に自信が先行していて、それに基づいた理想を掲げ、ネクストを目指していく。
これが好循環の時の自分。
こういう時は何でも自然と上手くいく。先手先手で勝負できているから。
では悪循環の時の自分はというと、
理想と現実のギャップを受け入れられず、自己嫌悪に陥り、次々と自信を失っていく。
そして自信が無いのにも関わらず、理想を捨てられず、後手後手になり、↑の繰り返し。
理想を、ハードルを下げればいいじゃないかと言われた。
それは出来ない。ハードルを下げたところで、ゴールに到達しても自分が満足出来ないのは見えている。
そして、一度ハードルを下げてしまったら、今後も下げ続けてしまう。つまりは負け癖がついてしまうと思う。
だから出来ない。
理想は一度持ったらそう簡単には諦めるな。夢も理想も目標であり実現していくものだ。
悪循環に陥ったらどうするか。
そんなう時こそ、
とことん夢を見ろ。
なりたい理想の姿をイメージしろ。
そして、なりたい自分とどこが違うのか認識しろ。
何が足りないのか認識しろ。
そうすれば何をすべきか分かってくる。
それを一つずつ行っていけばそれが自信につながる。
ゴールを見失うな。
夢を、理想を描くのも自分。
この程度だからと限界を作るのも自分。
全ては自分次第。
