簿記2級を独学勉強中。


商業簿記にとりかかって、ようやくテキスト終盤。

そして、とりかかった帳簿組織・・・!?!?意味わからん。


総勘定元帳に記入するときに、なぜ勘定科目でなく帳簿名で記入するのか?

元丁は✔or番号or得1とか。

急に難しくなった気がする。


脳から湯気立ち上らせながら悩みました。

右往左往して、初めに立ち戻り、仕訳とは?仕訳の流れは?と考えました。

基本的には、取引⇒仕訳帳⇒総勘定元帳の流れのはず。

仕訳には、今まで現金や売掛け、受取手形等の勘定。

そこに格上げされた補助簿が勘定に含められているイメージ。

それらを総勘定元帳に整理する。


この流れをイメージできたときに、ようやく読めるようになってきた!!

具体的なイメージをもつって、ホント大事(^_^)

それまでに、テキスト何回解き直したか笑