久しぶりに作る生花の花束。
親指の付け根が、長い期間腱鞘炎で、ちょっと
花束は辛い作業でした。
これからはお花があまり持たない時期。
でもやはり生花に携わるのは気持ちがホッとします。
プリザーブドフラワー&生花アレンジのお問い合わせは
こちらから↓
➡
http://ws.formzu.net/fgen/S18736842/
久しぶりに作る生花の花束。
親指の付け根が、長い期間腱鞘炎で、ちょっと
花束は辛い作業でした。
これからはお花があまり持たない時期。
でもやはり生花に携わるのは気持ちがホッとします。
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マミフラワーデザインスクールはフラワーデザインの草分的存在で
あるマミ川崎さんが創立して、今年で55年。
仲良くして頂いているブロガーのキヌモさんはその登録講師。
銀座松屋で昨日から「マミフラワーデザイン展」が開かれて
いるので、出かけてきました。
展示は5日間で合計約300名。
前期・中期・後期を分かれて展示され、今回のテーマは「カラー・インスピレーション」
四色のカラーのブースに分かれて展示されています。
キヌモさんは、イエローのブース。
キヌモさんのアレンジ。葉を折り曲げながら編み込んであります。
いつも、キヌモさんのブログを見たり、デザイン展にお邪魔して
思うのですが、マミフラワーデザイン展のデザインや手作りの花器は
創造性、工夫がされていて驚くばかりです。
入口のウェルカムフラワー
壁飾り
こんなアイデアも楽しい
どのアレンジもたくさんの花は使ってないのですが、華やかさや
清楚さがあり、刺激をたくさんもらいました。
先日、アロマルシェ知子さんの所にお邪魔をした
時に見せて頂いた、小さな木彫りの置物。
ウィローツリー。
アメリカ在住のスーザン・ローディの手になる物。
ホームページの説明に寄ると
「モデルが示すポーズの一瞬を捉え、そこに表れる様々な感情表現 ――愛情、癒し、親密さ、希望、勇気、感謝など―― を、作品に表現します。その姿は、ただ優しく、見つめていると自然と「大切にしたい」という気持ちが溢れてくるような、不思議な力に満ちています。
ウィローツリーの作品には顔が描かれていません。これらの感情表現は、体の動きやしぐさ のみで描写されています。そのため、誰もが自分の思い出や気持ちを作品に投影でき、誰もが個人的に大切な作品を見つけられるようになっています。」
知子さんの所のウィローツリーは天使がネコちゃんを抱いている物。
私は、美しさや安らぎを現すカラーの花束を抱えた女の子を選びました。
「Beautiful Wishes love、health、 happiness」
美しい願い
飾った回りに優しい空気が漂っています。