突然ではございますが、このブログは引っ越します。
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まあ↑は極端すぎるけどw、ようは
「英語なんかできたらかっこわるいよね☆」
と言いたかったんじゃないのか、ということ。
各論に対して、私の言いたいこと、と言うか反発。
まずaについて。
そんなふうに自分を卑下しないで、といいたい。
ましてや女の子だったから、控えめにしよう、自己主張するとソンだ、と言う考えもあるけれど。
卑下することで得られるものはなんもない、と私は思う。
もっと自分の可能性を信じようよ。
それに、英語がわかると、(いきなり実際的なはなしで申し訳ないが)収入が違う。
特に女の子の場合、それが顕著だ。
英語がTOEIC800あって、プラスExcelの勉強をして、Vlookup関数が使えたら、まず仕事に困ることはない。
それ以前に、英語がわかると、世界が開ける。
誰かのフィルターが掛かってない(ようは翻訳されていない)、英語のメッセージを、直に受けとって、自分のものにすることができる。
オラクルカードの場合だと、ガイドブックの邦訳に頼らず、降りてくるメッセージを、自分で解釈できるようになる。
テレビを観ても、字幕では字数制限で伝えきれない細かなニュアンスを感じ取ることができる。
映画もより醍醐味が増してくる。
英語のニュースを生で聴くと、日本では様々なことが伝わっていないことがわかる。(これは残念だけど事実)
だから、世界を拡げるために、しりごみなんかしないで、もっとチャレンジして、英語を学んでいってほしいな。
彼女たちが「わたしなんかに英語はできません」と言いたかったのなら、そう伝えたかった。
んでbの場合について。
伝える言葉は。
「Wanna Killed?(笑顔で
。片手に鞭を持ちながら)」
私は松田聖子をはじめとするぶりっ子が大大大嫌いなもので。そんなふうに生命力あふれるヒトは英語ができなくたって別に死なないと思います。
というか寧ろ勝手にしてください。ごめんなさい☆
いまならまだAmazonが直に売ってるのでチャンス、かも。
そして、せっかくなので7年もののLet's noteに入れてみる。
Win Vistaモデルという、黒歴史をそのままひきずっていまに至るマシンです。
結果、いちおうライセンス認証もきちんとできたので、正規品のようではある。
そして起動の速さに涙する。
クリーンインストールした、ということもあると思うけど、やはりVistaはダメな子だったのね、と思わずにはいられん。
そしてホームネットワーク(ホームグループ)で書類をiMacのBoot Campと同期させようとするが,何かうまくいかない。
いっかい全機をホームネットワークから切り離しても、再起動させても、果てにはIPv6の設定をいじくってもダメ。
片方でホームネットワークにつなげるためのパスワードを出しても、もいっこのPCででるはずの「参加する」というプロンプトが出現しない。
そこでふと気づく。
たしか、2台とも、ログイン名同じだよね。
そーしたら、2台とも、コンピュータ名同じじゃね?
果たして、2台とも、おんなじ名前でした。
「xxx-PC」ってかんじで。
これじゃ認識できねえっつの!!
そこで、iMac側を「xxx-bootcamp」てなかんじでコンピュータ名を変えてやると、何ともなかったようにホームネットワークが構築できました。
やれやれ。(村上春樹ふうに)
Let's noteさんもWin 7にしたら、喜んでいるかのようにすいすい動くので、これで出張ホロスコープ診断ができるというものです。1.2kgしかないし。
バッテリは3時間も持たないけど。
それ以前にまだホロスコープ勉強中だけど。
そしてStargazer(ホロスコープを出すソフトウエア。初見殺し)さんはなかなか思い通りに動かせないけど…がんばる。ダガーがんばる。(いまどきこのネタがわかるひとはいるのかしら)

もうね、このジャケット写真の綺麗なおねいさんと、エッジがばりばりに効きまくったサウンドに、いちころにやられてしまいました。
たしか即購入したはず。(バイト代を持っていたのかな?)
このアルバムだと、「Moon Child」という曲が有名かも。
http://youtu.be/KjxmckVdSz4
ああ、動画そのものを貼れないのが残念…是非リンク先に飛んでみてくださいな。
そしてHMVに毎週のように入り浸り、試聴機の前に貼り付いて、少ないバイト代と相談で、CDをどれにするか頭を悩ませる日々が続きました。
フリッパーズ・ギター。
ピチカートファイヴ。
オリジナル・ラヴ。
この3者は渋谷系の3強だといまでも思っております(・ω・)。
しかし、この3者を模倣する(というか、売り出すスタッフが全員バカだったんだろうな)フォロワーが次々と出現し、ちょうどバブルがはじけてしまったこともあり、渋谷系は95年くらいにはもうしぼんでいってしまいました。
だいたい5年くらいの計算でしょうかね(・ω・)。
しかし未だにこの頃の音楽趣味をこじらせて,現在に至る人々は存在します。
そのひとりが私w
それほどまでに、この渋谷系という音楽ジャンルの出現は,正直ショックだったんです。
いわゆる日本のロックやポップスに違和感を感じて、かといって洋楽はわからないひとびと。
そんな隙間市場に、ぴったりと入り込んだ音楽だったのではないでしょうか。
それにしても…
渋谷のHMVはそのあとでかいビルになったけど、撤退しちゃったし!!
タワレコは何かつまんなくなっちゃったし!
One-oh-Nineは存在自体なくなって、パチンコ屋になっちゃったし!!!
ICEの宮内兄さんも亡くなって、7年経ちます…。
時の流れはせつないですね…。゜(゜´Д`゜)゜。
そして、渋谷系が消えた後、どんな音楽を発掘して聴いていたかは…次回に続く!!