みなさん、こんばんみ
今日は広島で
女性のための社会学講座
『日本人が知らない日本の歴史』
に参加してきました
ほんとはタルびっしゅと参加予定でしたが、お父ちゃんとのデートを優先された為いなほと参加
最近行動が常に一緒笑
一人で参加する方が安くは済むのですが、これからの人材育成の為に学んでほしいので、刺激のある場には連れていこうと思います
お父ちゃんもそんな考えです
今回は明治維新からの歴史
歴史は全然好きじゃなかったけど、今日お話を聞いてすごく興味が出たのと、ほんとに日本の教科書が都合の悪い事は全部載せてないのが分かりました
(そりゃあそうよね、日本人をダメにしたいんだから)
随分昔ですが、竹田恒泰さんのお話聞いた時も同じような気持ちになった事思い出しました
GHQの日本人骨抜き政策は悔しいけど大成功でした
その違和感を見過ごさなかった人達が今大きなアクション起こしています
そうやって聞くと過激に思ったり右だ左だとか思うもしれないけど(その考えがGHQの思惑通り)日本人の素晴らしい精神性や生活を取り戻そうとして、活動したり伝えたりしてくれています。
いやほんと
ほんっとこれは声を大にして言いたいけど
私も昔バックパッカーして感じたのは
『なんて日本は素晴らしかったんだ』
って事です
離れてやっと気づく事
たいていそうですが、いなくなって初めて気づく事って多いですよね
恋愛なんて別れてから美化されまくったりね笑
近いと当たり前になって見えないけど
当たり前がなくなって気づく
でもそれではもう手遅れなんですよね
そうならない為に動く
改めて気づきました
令和の金八先生でした
個人的には伊奈穂を優しくみてくれる神谷さんの写真が好き

因みに
最近は講座に行くとこんな同調圧力を見かける
会場はほぼみんなノーマスクの方で埋め尽くされるんですが、マスクをしている人が外したくなる感じ
普段は逆でマスクしない人は白い目で見られる事も多い
こうゆう逆の同調圧力があるんですよね
もちろん誰も何もいわないのに、周りの雰囲気とか空気読んだり
空気を読む、感じすぎる、それが日本人ならでの個性なんですよ
どちらを選択してもその人の尊厳を守れたら
もっと違う世界がきそうですね