21世紀・NiceキャプテンC -95ページ目

池袋に舞い降りーみん

日曜は妥協なき飲酒、ナカジョです。





こんにちは。





昨日はワラビ○氏新居で軽くプーリー(パーティー)。





風邪気味の喉を消毒するべく、吉四六をバリバリ飲みました。





そんな感じで買い出しの帰り、ワラビ○氏宅へ戻ると、異変が。





ほじいちゃんは無頓着な童貞なので気づきませんでしたが、ナカジョは気づきました。





留守番していたワラビ○氏とめぐめぐの真っ最中に。





ほじいちゃん、シー!




耳をすませば、区民になったワラビ○氏とめぐめぐのアルティメットクラッシュの鼓動が…!





事の顛末を待ち、僕らはそっと戻りました。





そしてさらに飲酒を重ね、夜の街へ。





いかがわしい街、池袋。





呼び込みにあんなモテたことはありません。





お金もないので散策を切り上げ就寝。





地獄の日曜の始まりです。





ジャンケンで負けたほじいちゃんは朝から吉四六。




ナカジョも流しこみ、ワラビ○氏も「池袋にはこれくらいしないと勝てねぇ」と参戦。




海賊3銃士が揃い、池袋を闊歩。




ラーメン大盛りを流し込み、ワラビ○氏とナカジョはリバース。





さらにウィスキーを飲み干し、魅惑のどりーみん、メイドカフェへ。





コンディションはよかったハズでした。






しかし終わってみると、どっと疲労感が3銃士を包みました。





海賊、廃業。




散り散りに、ナカジョは所沢へ、ほじいちゃんは中野へ、帰っていきました。






そう、池袋は僕らのパイレーツ魂さえ、いとも簡単に飲み込んでしまうりーみん街。






ナカジョは、リベンジを誓い、胃を休めます。





ほじいちゃんを屍に出来なかったことを悔いるナカジョでした。

初夏の陽気とナカジョ心

しばしばEカップを揉んでおけばよかったと後悔するナカジョです。




こんにちは。





そんなEカップを揉まなかった直後からでしょうか。





ナカジョの体に異変は起こりました。





飛び出す、鼻汁。





それはそれは、ナイアガラの滝、汁男優のそれ、ナカジョの全かわいい女性に対する愛のごとく飛び出しました。




頭はぼーっとするし、仕事が終わっても何か忘れていないか不安な毎日。





そんな状態でサッカー行っても足手まといなので、練習を断った直後、新居を身にまとったワラビ○氏からオファーが。





「新居祝いじゃゴラァ」





ナカジョ、これからアルコール消毒の旅のため池袋に向かいます。




眠らぬ街、池袋。





いかがわしい街、池袋。






ナカジョの鼻汁で一丁浄化してやろうと思います。





オレは馬鹿じゃない、ナカジョでした。

夜と僕らはお友達

ベロンベロン、ナカジョです。




こんばんは。





今宵は、引っ越し準備でくちゅくちゅになったワラビ○氏と、サントリー工場でメロメロになったミルズと飲みんぼ。





トンボで軽く5杯くらいひっかけて、向かうは新参炎家。





そう、こんだけ新所沢でベロンベロンしといて初炎家。




まぁ…まぁ…





とりあえずワラビ○氏がカウンターにカップルにアバン・ストラッシュを決めていました。





そしてナカジョがブラッディースクなんちゃらを決めた後、僕らは新所沢の夜へ…




ミルズは帰宅し、向かうはエクシード向かい側のセクキャバ。





ナカジョはノータッチ2ドリンク。




ワラビ○氏はノータッチノードリンク。






そんなもんです、純情派。






といった感じで、僕らは明日からの現実に向き合う事になりました。





ナカジョは、Eカップを揉まなかった事を後悔していません。





そう、きっと後悔しない、ナカジョでした。