21世紀・NiceキャプテンC -78ページ目

乾ききった男達

みなさんこんばんは。




新しくモノマネレパートリーに増やそうとしている松山千春が微妙なナカジョです。





最近、ハニーとのすれ違いから元気がありません。





すれ違いって言うか、けんかもしてないのでこっちが一方的に羽ばたいていく彼女に対して寂しさを感じているだけです。





もぅ…ワシは必要ないんじゃろぅ。




そんなカラッカラの状態で、昨日はMMの新年会に行ってきました。





若手と呼ばれる程でもない、だのに実力・認知ともに最低という男達は、酒の力で本物の若手達と仲良く飲みました。





まがいがビンゴにあたり、結婚する男の違いを見せつけ、3人は新所沢へ。




込んでたのに席を空けてくれていた店長に感謝。





そしてめぐめぐやようこ達の女子会を横目に、まがいは帰路へ、ナカジョとボンヌはラーメン屋に行きました。





出て1分後に全リバし、駅に向かって5秒後、ボンヌはナンパしました。明らかな年上に。





ボンヌが声をかけて1秒後、ナンパは快諾されました。





え?





変な3人組はモコモコへ。




制服の胸元がチラチラしていたちーちゃんに「ちゃんとボタンしめなアカンで」と注意しつつ、部屋へ。





そこからはもう大変。





何と高校生の息子がいる40前の人妻は、ノリノリだったんです。





オレの微妙な松山千春に大爆笑し、ボンヌは「おっぱいでかい」を連呼し、代わる代わる抱きついてくる人妻。





オレは母親以外の人妻と、ボンヌ宅で初めて布団を一緒にしました。





何やら抱きつかれ、口をぺろぺろされた気がしましたが、寝たふりをして爆睡しました。





人妻は、エロい。





そう確信した週末でした。




人妻は、おっぱいもめる。




その感触を胸に刻む、ボンヌでした。






あ~、寂し。





またさおりちゃんのバレエを観にいく、ナカジョでした。

熱上がる、故にギブアップ

体温がインフレ気味のナカジョです。




こんにちは。




昨日から熱が出まして、喉・鼻全く症状のない頭痛だけの風邪をひきました。





年末年始の不摂生が祟ったようです。





あー寒い。




フットサル大丈夫かなぁ?




まぁ、そんなこんなで久しぶり、記憶をたどると4ヶ月ぶりぐらいの週末飲酒なしです。





…すご!





確かに足の怪我をしてから週末必ず飲んでいた気がする…。





いやぁよくないですなぁ。




とりあえず熱が出ると関節の節々に加え、怪我した左足首まで痛くなることに気がつきました。






とりあえず、寂しさ倍増、ナカジョでした。

その時ボンヌは動かなかった

激動の3連休を過ごしたナカジョです。





金曜はすっかり「ボンヌやったり」と勘違いしましたが、実態は異なりました。




何と、ボンヌキープ疑惑です。




土曜日めぐたんの手料理をいただきほじい宅で一泊したナカジョは、再び日曜にトンボへ。





しょんぼりボンヌも合流し、しっかり説教しましたが、すでに説教されていたようです。





店長に(笑)






「あの子の何を知ってるんだ!そう簡単に惚れるな!あと、ナースなんだから医者連れて来させろ、金持ってるどー!」





ボンヌを思い、私利私欲も忘れない店長のお言葉です。




ナカジョも、「おみゃあさんはカッコイイんだから、もっとじっくり選びんしゃい。」と説得にかかりました。





すぎちゃん新年会にいたすぎちゃんの友達、やべっちはボトルを友達と2本空けてました…。





そしてまたもやナースプラス金曜とは別のナース。





すぎちゃんも合流。





ナカジョは、必殺「大和セット」を繰り出し、ビックリ平常。





まぁてっかん大和に水をつけただけなんですが、これが後々すごい効く。





そんなわけで、すぎちゃんプラスナース×2、ボンヌと何故かオレというシフトでまたカラオケへ。





ちょっと店長とアフターしたかったナカジョは、ちょいテンション低めでした。




しかしちーちゃんに迎えられテンションMAX。





何だかんだ結局再びボンヌ宅にお世話になりました。




朝、ボンヌは仕事に。





昼過ぎ、ナースとオレは帰路に。





どんな評判だろうとも、出会って2回連続でナカジョの局部を見た彼女が相当なやり手なのは明らか。




あと、ボトルを飲み干しさらに飲みつづけ、ブリブリしまくり、翌日昼過ぎまで吐いていたやべっちもかなりのやり手です。





その後やべっちに誘われたフットサルでボンヌにナカジョは言いました。





「ボンヌ、ゆっくり行こうぜ」





しばらく胃を休めなければならないナカジョでした。