21世紀・NiceキャプテンC -319ページ目

人間いつでもオンライン

やはり一人ビールに飽きてワラビ○氏招集。




久々に潤いでほっけを食す。




やっぱり潤いのほっけは最高である。



まず骨を取り合う僕ら。


何故ならパリパリに焼けた骨とその下についてくる脂が美味いからだ。


次に身を食う。


基本皮ごと。

否、むしろ皮主体。


何故なら脂が美味いから。




実に最高であるほっけを目の前にして、オンラインゲームを二日やり続け外出すら頭痛を伴うワラビ○氏も飢餓モード。


やはり一人ビールには限界があると感じた週末手前。


明日はサッカー。


この時間まで「何故カルピスは抹茶カルピスを販売に踏み切ったか」について親父と議論したナカジョも寝ます。



おやすみなさい。

無限の可能性

今日も学校。



バイトがないせいで張り合いがない。


学校終わったらホントに暇。



そんな時、友達と飯を食ってる時にアイデアは沸いてきた。




「大学キャバクラ」



いわゆるキャンパスキャバクラである。



つまり、従業員・キャバ嬢共に全員現役早大生。



あらゆる面から討論した結果、信用面でのアプローチが適切ならかなりいける、という結論に至った。



さらに、このアイデアは各大学にも応用出来るのがミソ。



こいつはスゴい。



そんなこんなで大学生してると、大学という閉鎖的な空間に触発されてかいろんなアイデアが浮かんでくるわけです。



例えば教科書。


専門のリサイクルショップ作れば繁盛間違いなし。



いろんな方面から抵抗勢力が生まれそうだけど。




そんなこんなで空想はもう飽きました。

気付けば日曜にばあちゃんからもらったスーパードライも箱にも関わらず残り3缶。



一体来週どうして過ごせばいいのだろう。



最近自分にノリの悪いナカジョでした。

過ぎてしまえば過去のもの

目覚め続けの方代表として学校行ってきました。



こんばんは。




1限目の爆睡に始まり、2限必修英語でのスピーキングテスト惨敗に続き、レポート出すしたらあとは爆睡の3限、最後に5つ年下と平成生まれ解禁英文法を終え、帰宅の途についています。




特に再履でスピーキングテストは痛い。



拷問のようになってました。



無反応のクラス。



だって再履だもん。




早く終わってしまえ、そう願わずにはいられないナカジョです。



とりあえずビールです。



何かもうビール飲まないと始まらない雰囲気です。



Too Real Zoo Beerデス。