21世紀・NiceキャプテンC -240ページ目

何か出た!何かのサナギ出た!

image.jpg
僕が某地へ卒業旅行に行ってきて、みやげに持ってきた某実。



ふと見たら…何か出てる!



筋トレしてたら何かのサナギ出てるぅ!!



よぅ~く見たら、サナギのカラのようなものがありました。



ついでに、本体らしき物体が実に。




動きません。



これでいいのです。



美奈さんのはどうですか?

すごいよ日本人

日本は言わずと知れた車社会である。



地方に行けば行く程、車の重要性は高まってくる。



僕が住む埼玉県も、言わずと知れたベッドタウンなので車は必要だ。



この歳になると、友人の多くが免許を持っている。



生まれてからかれこれ、沢山のドライバーを見てきた。



今まで気付かなかったけど、


彼らはすごい。



天才だ。



どんなに頭が悪そうな人も、どんなにメタボな人でも、みんな免許を持ってる。


みんな、僕の人生史上最高に面倒臭い過程を僕より前に終了している。



僕は大きく勘違いしていた。


年金、保険、その他諸々日本というのは便利な国だ。


丸川珠代さんも言ってた。



でも、気付いた。


日本にはこんなに面倒臭い免許制度があったではないか。



僕の中で日本の価値が大暴落し、日本人の価値が高騰した、そんな二回目の仮免試験寝坊の朝…。

さらば、学生。

image.jpg
昨日、私ナカジョは、大学を卒業してきました。



と同時に長かった学生生活に終止符を打ちました。



何もしないでプラプラしていた1浪、バイトして予備校行って遊んだ2浪、そしてギリギリで入ってギリギリで卒業した大学、すべて終了し社会人です。



義務を与えられた社会の一員です。



卒業したとか、文学の学士とか一切関係ありません。



むしろ忘れて下さい。プレッシャーです。




私服で行って大恥かいた卒業式にて新たにした羞恥心を胸に、ナカジョ、がんがります!