21世紀・NiceキャプテンC -141ページ目

こうまでやるか、バーベキュー

おっとアウト、ナカジョです。




まさかアウェイのバーベキューでこんか状態になるとは予想だにしませんでした。




見つけた生傷、5こ。




気付いたアザ、3こ。





今度トンボに行くのが怖いです。





しかし、これこそが和洋折衷。





ナカジョ、真価の時。





マイスイートハニーTさんをあんま可愛くないとか言ったワラビ○氏を、ぶっちゃけ半殺しにしてやろうかと思ったナカジョでした。

気づいたら血だらけ

この世で一番の幸せを味わっta

nakajodesu.




やはりトンボのバーベキューは妥協がない。




なんせビールはサーバーですから。





そんなこんなでほじいちゃんろワラビの市は部ッ潰れ、私ナカジョは死にました。





どんぐらい死んだかと言うと、とりあえず気づいたら家にいて、パンツがビショビショでうす。





携帯もありません。





足から血がほとばしっております。




なんかいろいろ痛いです。




でもこれが和洋折衷クオリティ。





ナカジョでした。

店長、いつもの

ひとやすみはやっぱり美味い。




どうも、ナカジョです。





昨日はどうしてもひとやすみに行きたく、誘いまくりましたがつれず・・・。





さもしい夜、ひとりで新所沢の父、母に会いにゆこうかとしました。




しかし、そこで連れた同期のS籐。




ってか、もう匿名性のない苗字なので、ようは佐藤。





初めてのひとやすみ体験に連れていきました。




刺身を食べて一言。




「うん、うまい。」





モツ煮を食べて一言。





「お!これは・・?!」





美味しい日本酒を飲みながら、会話をはずませ、まさにひとやすみ。





「月に1度か2度は来てよ、寂しいじゃん~。」




と言われてしまいました。




また来ますと約束し、今度は初和洋折衷を体験させにトンボへ。





「店長、いつもの!」




和洋折衷を飲んで一言。




「これは・・・・・美味い!ウイスキーの甘さを消さず、それでいてまろやかな口当たり、まさに和洋折衷!」





ドンピシャでした。





というわけで閉店間際までトンボで和洋折衷を飲み、今後のデートの参考に、とグラップルまで連れ、ロングアイランドアイスティーを飲ませ、ベロンベロンになって帰宅しました。





月に1度くらい、こういう贅沢があってもいい、そう思ったナカジョでした。