21世紀・NiceキャプテンC -128ページ目

ナカジョは人間の底辺だす

久々の電車帰宅、ナカジョです。



こんばんは。





今宵は青森から帰還したまがいとともにトンボへ行きました。




集まらぬ仲間たち。




さし飲みでした。




お互い土産話に花を咲かせていると、ワラビ○氏から報告が。




「昨日のダマ子とのディープなキスはどうだった?」



え?




そんなヴァギナ。。。




失われた記憶。




その時間、ナカジョは何をしたのか。




一部始終聞くのが怖い以前に完全にパニックに陥ったナカジョは電話をまがいに返しました。




前々からキス魔だとは思っていました。




世間が思ってる以上に、ナカジョはキスが好きだと。



しかし、今まで彼女がいた期間、他の女性とキスしたことはありませんでした。



自分で自分を疑うとはまさにこのこと。




まさしくしたのです。




そして追加の報告。




相手がナカジョにまんざらでもない。




あぁ…




お願いだから彼氏とうまくやってくれ、そして若気の至りとナイアガラの滝のごとく洗い流してくれと祈らずにはいられませんでした。





そんなパニックに陥った会計の最中。




「オリバーがこの前所沢でナカジョが女とキスしてたって」




大根役者、ナカジョ沈没。




明らかに後ろめたい背景をかもしだしたハズです。





「え?嘘でしょ?」




もうリアクションからしておかしい。





そこは笑うとこだよ、ナカジョ。




時系列的にあり得ないよ。




「うん、もちろん」




ナカジョ、沈没。





正直に言うべきか、言わないべきか。





この世から存在を消したいナカジョでした。

不死鳥ナカジョ

胃液まみれのこんばんは。




ナカジョです。




昨夜は仕事終わりのダブルヘッダー。





送別会をビールだけでしのぎ、するっと抜け出し元下山スリーエフバイト飲みに合流。




バイトしてないですけど。



若い娘に囲まれ調子に乗ったナカジョはダマ子さんが「濃い」と言ったウーロンハイを飲んであげるおバカさんに。




でも昨日のナカジョは違いました。




トイレでリバーススッパイデイズ。




正直自分を誉めました。




するとどうでしょう。




再び調子に乗って飲んだナカジョの記憶はなくなりました。




結局いつもと同じでした。




というわけで、今日は二日酔いとの友好的関係作りに奔走し、標準を今宵のまがい潰し祭りに合わせてきました。





よし、飲む前に液キャベだな。




最悪のコンディションの中でもハイパフォーマンスを心がける酒飲みのプロ、ナカジョでした。

諦めにも似た逆襲

崖っぷちのナカジョです。




こんばんは。





どうやらナカジョが社内で一番試験勉強の到達度に関して低いようです。




というわけで、ようやく重い腰を上げました。




うすっぺらーい知識を詰め込んでやりますよ。





なーに、うすっぺらーい知識だろうが深い知識だろうが、試験と名のつくものにはここ一番の弱さを発揮してきたナカジョです。




今さらどうあがいたって屁にもなりません。




したらばやってやろうじゃないですか!




あぁちくしょう眠い…




落ちれない 落ちれないのに ゴミ汁もんめ



ナカジョでした。