愛しあってますか
今日は朝早くから友人のCharlieとJunと三人と緩和ケアで有名な要町病院へ向かいました
国立がん研究センターで診察して頂いた, 先生が週に2回ほど診察をするようで, 自分の家からも近く, 大きい病院にはできない小回りのきく診療ができる要町病院に転院させて頂きました
診察は昨日の血液検査結果を見たところ問題もないとの事でした 大きい病院では診察時間が限られているらしく, 要町病院だと色々と今後の相談が親密に話すことができるのも良いかとおもいました
CharlieとJunも先生との話に加わりながら疑問点なども質問しながら有意義な診察ができたと思います
先生から処方箋を頂き, 調剤薬局へ行きましたが, 小さい薬局では置いていない薬でしたので, いつもの調剤薬局へ電話で在庫確認をし, 帰路に受け取ることにしました
本日のメインでもある, 漢方薬局の先生へ電話を入れ, これから伺う旨を伝え三人で向かいました
漢方薬局へ着くと8年ぶりに先生のお出迎えがあり, 当時の話を交えながら, 今お願いしている五井野プロシジャーの漢方材料の比率で一回分を小分けにして頂きました 雑談の中で完治された方の実体験, 用いた漢方薬などの説明を伺いながら, 少々アレンジバージョンを煎じる事にしました また口内炎の痛みに田七が効くらしく, 粉末を傷口に塗ってもとても効果があるとの事でした 田七は煎じると効能が変わるようで, できれば粉末のまま頂くのが効果的だとも教えて頂きました
今日仕入れた漢方薬
おまけで頂いた, 小太郎漢方の絹のしずく石鹸
無事に漢方薬局をあとにし, 昼食を頂くことになり, Junが「ヴィーガン料理を食べてみたい」とリクエストがあったので, 漢方薬局に近い, 自然野菜レストラン駒込ナーリッシュにて食事をすることになりました 自分は前々からこのお店のベジ酢豚を頂いてみたかったので, ちょうどよい機会になりました
これがベジ酢豚, 玄米ご飯, お味噌汁(おかわり自由)です
そして地元の製剤薬局で薬を調達し, 三人で休憩をして解散となりました
自宅に戻り, 漢方煎じ器「文火楽々(とろびらんらん)」を押し入れから引っ張り出し, 早速約5年ぶりに漢方を煎じてみました 久々なので要領も悪く, 取説を読みながら, 漢方の先生から伺った効果的な下準備をしながら, 頂いた煎じ方にも目を通し, 一袋で三日分の煎じ液が完成 充実した時間をすごせました
さまして, 常温にしてから, 田七と一緒に頂きます♪
ありがとうございました
自分が高校生(1982年)の写真 地元の同世代はハードロック系バンドが多く, 当時では珍しいModsバンドを演っていました もちらん周りからは異端児扱いでしたw
今日の一曲は中学の時に初めて聴き, かなり影響されたThe Jam - Going Underground
1981年The Jam来日公演時にポール·ウェラーにサインを頂きました♪





