※ blog の一部に 残酷な 画像および 映像があります!!
春分の日が過ぎましたが、まだまだ朝晩は 寒いですね!

昨日 4歳くらいの女の子と そのお母さんが歩いていました
首にはお揃いの ラビットのファー(おそらく)
親子でペアの ラビットのファー
確かに 可愛らしいし 似合っています
ただ ラビットのファーが、どのようにして作られているのか
その親子は 知っているのでしょうか!?
昔から問題になっている事です!
blog のタイトル
NO FUR ではなく 『 毛皮は いらない!! 』 と書かせていただきました

※ イメージです!
ファーと書くと ファッショナブルなイメージですが
ファー = 毛皮は・・・人間の ファッションの為だけに 残酷に殺された 動物たちの 体の一部です!!
また ミンクや フォックスと偽り
☆犬 や 猫 の毛皮☆が 大量に日本に輸入されているのは事実!!※ミンクや フォックスなら良いと言う意味ではありません!
そして毛皮を剥がされる動物たちの中には
生きたまま皮を剥されているのも事実!!

もし 家族(ペット)が・・・



こういった記事を書くと
じゃ~お前は ベジタリアンか!?
魚は良くて 肉はダメ? 植物は?同じ生命だろ!?
牛革、豚革、羊革、ワニ革、蛇革は・・・???
動物実験で開発された薬、化粧品は使わないのか!?
品種改良を重ね続けた ペットショップに並ぶ 犬、猫は いいのか!?
毛皮の需要が減ったとしたら、動物が救われる代わりに市場の貧困層の人間にとっては 生活困難!!
NO FUR なんて言ってる奴らは 偽善者だ!!
その辺を掘り下げると キリがありません!!
私はただ

『 やらない善よりやる偽善 』 でも良いと思います!!
私も経営者の端くれ 利益を生む為、コスト削減が重要な事は 百も承知です!
だからと言って・・・

コストを抑える為に
生きたまま 皮を剥ぐ!!
絶対にあってはならない!!
毛皮の為だけに
残酷に殺される動物が 少しでも減ってほしい!!
ただ それだけです!!
『 愛の反対は憎しみではなく無関心 』
マザー・テレサ
最後まで読んで頂いた方々 ありがとうございまた m(_)m
☆アニマルライツセンター☆
☆毛皮を売らないメーカーリスト☆
☆フェイク・ファー☆
☆hide☆




Tちゃんお手製の お弁当



やっと満開になりましたぁ~















































Waterdown
インディーズ・レーベル
からリリースされました 2st Album







