12月イベント情報
髪が痛んでしまい家でのケアの仕方やどのようなものを使って
ケアしていけばわからない人、Prism missionでは
お客様に髪質合ったケアの仕方をアドバイスさせていただきます。
それにともないPrism missionで取り扱っている商品すべて
20%OFFにさせていただいています。
この機会に一度試してみてください♪
11月イベント開催
11月イベント開催
カット以上のセットメニューにトリートメントを
していただいた方にお酢から生まれた美肌シャンプープレゼント♪
みなさんの髪は大丈夫?
髪のトラブルが起こる原因としてカラーやパーマなどで髪が
アルカリに傾くのが原因とされています。
しかし、ここ最近美容室ではアルカリに傾いた髪を
しっかり弱酸性に戻しています。
ではなぜトラブルが起こるのか?
それはホームケアを怠ったためにおこります。
ホームケアの基本はシャンプーです。
美容室で弱酸性にもどしたものを家で市販シャンプーを
使うとゆっくりとまたアルカリに髪が戻ります。
弱酸性にとどめるために美容室のシャンプーはホームケアとして
必要不可欠なものです♪
ぜひこの機会に試してみてください♪キレイな髪へ・・・♪♪
シャンプーの種類
シャンプーの種類を大きく分けると4種類
硫酸系シャンプー・石けん系シャンプー・アミノ酸系シャンプー・酢酸系シャンプーがあります。
(硫酸系シャンプー)
洗浄力が高く、泡立ちもよく、安価だということかよく使われています。
”洗い流すから大丈夫”と思いがちですが、
硫酸系の洗浄剤は細胞生存率が低く、タンパク変性を起こしてしまい
皮膚への強いことが知られています。
肌、頭皮トラブルの原因にもなります。
洗浄力が強いためカラー色の持ちがとても悪い!
(石けん系シャンプー)
頭皮、肌への刺激はマイルドで泡立ちもよく、
ボディーケアとしては優れた洗浄剤です。しかし髪を洗うとすすぎ時に
発生する石けんカスが髪の指通りを妨げて、
髪にガサツキが生まれ、
摩擦によって髪の毛を痛めてしまう可能性がある。
カラー色の持ちが悪い!
(アミノ酸系シャンプー)
髪や肌への刺激がとても少なくコンディショニング効果が高いことから
肌に優しいイメージが定着しつつあります。
しかし泡立ちが悪く、洗浄効果が低いという問題点があります。
これをカバーしようと、硫酸系洗浄剤を配合しているものもあります。
アミノ酸は人体の構成成分ですから、アミノ酸の種類によっては
吸着度が高いため肌に残留しやすいという
危険な性質をもつものもあります。
カラー色の持ちはとても良い!!
(酢酸系シャンプー)
豊かに泡立ち、高い洗浄力、皮膚にも髪にも低刺激、
カラーの色も持ちがよい。
さらに分解性が高くCO2を23%も削減する効果が
あると認められ、エコなシャンプーでもあるのです。
すべてにおいて良いシャンプーと言えます。
あなたならどんなシャンプーを使ってみたいですか?
