トナキ「俺にダーツを教えてくれた人達に恩返しがしたい。
だけど、いつもバカなコトばかりして逆に迷惑ばっかかけてる。
どうやったら相手に伝えるコトが出来て、どうやったら相手を納得させるコトが出来るのか分からん。」と相談。
仲間「恩返しか………お前、その恩返しをしなきゃいけない。って言うプレッシャーに負けてんじゃないの

強くなるコトだけが、実績を残すコトだけが恩返しだと思ってない

俺はそうじゃないと思うよ

逃げたり言い訳をしたりせずお前らしくダーツに向き合い、エレベーターやエスカレーターとか使わずに一歩一歩階段を上がるように強くなり、一歩一歩前に進んでいく+ダーツを本当に楽しんでる姿を見せる。
これがお前にダーツ教えてくれた人達への最高の恩返しなんじゃないかと俺は思うけど

てか、小学ん時からお前は考え過ぎなんだよ。
考えなきゃいけないコトを考えないで、考えなくてもいいコトを考える。
ただでさえ頭悪いんだから、そんな事ばっか考えてたら救いようのないバカになるよ

まぁ俺は小学4年の頃、算数の授業の時に先生が「5×2分かる人~」って言った時、自信たっぷりに手を上げて黒板に向かって行き、5×2を「5×2=7」書いた時点で「コイツはどうしょもないバカだ……」と思ったけどね


あの時はさすがに先生もびっくりした+教室中が爆笑したっけね


まぁ、がんばれ

」と言われました


とりあえずトナキは頑張ってみます

これからお風呂に入りダーツ行ってきまぁ~す





