写真がなくても更新できる記事を~。
本日はヴァドゥでダイビングを考えてらっしゃる方用なので興味ない方はスルーでお願いします
モルディブで新婚旅行に行かれる方の中には
♡スパ
♡お部屋でゆったり
♡スノーケリング
♡ダイビング
色々目的もあるかと思います。
ちょあ達は夫婦そろってアクティ部
なのでもちろんダイビングメインにしました。
(正直スパにあまり魅力を感じなくて
しかも、ヴァドゥも決して安くはないと思います)
スノーケリングメインの方は絶っっっ対に、スノーケルブーツを持っていって下さいね→チャイ様団体で足ずるむけの記事
お部屋でゆったり、もいいですがちょあは2日で飽きます
で。ダイビングなのですが、ライセンスをお持ちの方はご存じだと思いますが、
ファーストステージの型が日本と違う等よく書いてあると思いますが、ヴァドゥに関してはそのまま、自分の器材を持っていっても使えます
あとは、エンリッチドエアが基本のダイビングスタイルになりますので、余裕があれば日本で一度経験されるといいと思います
旦那氏もちょあもエンリッチド未経験でした(基本的にはガツガツの伊豆ダイバーなのでエンリッチド使う機会がなかったです
)
初めて使ってみて3本潜ってるのに全然疲れなくてびっくりしました
でも、ダイコン(ダイブコンピューター)
の設定等はインストラクターの方が教えてくれるので特に心配はないかと思います
ちょっとマニアックな話になってしまいましたがダイバーの方には必須なお話なので続けます。
非ダイバーの方はそっと画面を閉じてください。
次回の記事は韓国出張記になりますので次回お会いしましょう

ヴァドゥを選んだ理由の1つにハウスリーフが綺麗
だったので選びましたが
正直に言います。
ハウスリーフは微妙です…
大事なことなのでもう1度。ハウスリーフは微妙です

ちょあ達は初日のチェックダイブでしかハウスリーフは潜りませんでしたが、一応ホワイトチップやアオウミガメなら普通に見られます
(外国人ガイドにありがちなサメ!カメ!ライオンフィッシュ!!みたいなスポットです
)
初日のチェックダイブを潜ればハウスリーフは潜り放題です(タンク料$20位だったかな?その辺曖昧。)
ロープも貼ってあるので、セルフダイビングをされたことのある方ならハウスリーフなら潜れると思います
しかし
絶対にお勧めしたいのがフルデイトリップ
ヴァドゥ系列のエンブドゥまで船で2時間くらいの旅程ですがそちらのスポットがかなり楽しかったです
ダイビングクルーはかなりフレンドリーで、ガイドさんはアダーラン系列のインストラクターの講師もやっている位のベテランの方です
タオル・飲み物はクルーが用意してくれます。
器材も続けて潜るならクルーが洗って管理してくれますので、日除けの上着と日焼け止めやサングラス位を持っていけばいいかと。
リクエストにもかなり応えてくれるので上級者にはかなり楽しいダイビングになるかもしれません
旦那氏の経験本数は約600本、ちょあは300本ちょいです。自分達で上級者だとは思っていませんが、モルディブ・ヴァドゥでは自分のことは自分で対処できるスキルは必須だと思います。
外海は目安としては100本以上、ダウンカレントやアップカレントもあるポイントも沢山ありました。
脅しているわけではなく、心構えと、自分のスキルにあったリクエストをしないと危険だなぁと、正直に思ったのです
一緒に潜った香港カップルはだいたい20本くらいとのことでしたが、パニックになってしまい途中で浮上してしまいました
ヴァドゥでは日本語が通じるスタッフがいない(簡単な会話はできる)ので、もしヴァドゥで潜られる予定があれば事前に心配なことや気を付けるポイントなどをじっくり相談して潜って下さいね
ヴァドゥでダイビングのポイント
フルデイトリップは必須
器材はそのまま持っていっても使える(但し、事前にエンリッチドの設定の仕方を知っているとgood)
ナイトダイビングはスポット的にあまり楽しくない←個人的意見
本日はヴァドゥでダイビングを考えてらっしゃる方用なので興味ない方はスルーでお願いします

モルディブで新婚旅行に行かれる方の中には
♡スパ
♡お部屋でゆったり
♡スノーケリング
♡ダイビング
色々目的もあるかと思います。
ちょあ達は夫婦そろってアクティ部
なのでもちろんダイビングメインにしました。(正直スパにあまり魅力を感じなくて
しかも、ヴァドゥも決して安くはないと思います)スノーケリングメインの方は絶っっっ対に、スノーケルブーツを持っていって下さいね→チャイ様団体で足ずるむけの記事
お部屋でゆったり、もいいですがちょあは2日で飽きます

で。ダイビングなのですが、ライセンスをお持ちの方はご存じだと思いますが、
ファーストステージの型が日本と違う等よく書いてあると思いますが、ヴァドゥに関してはそのまま、自分の器材を持っていっても使えます

あとは、エンリッチドエアが基本のダイビングスタイルになりますので、余裕があれば日本で一度経験されるといいと思います

旦那氏もちょあもエンリッチド未経験でした(基本的にはガツガツの伊豆ダイバーなのでエンリッチド使う機会がなかったです
) 初めて使ってみて3本潜ってるのに全然疲れなくてびっくりしました

でも、ダイコン(ダイブコンピューター)
の設定等はインストラクターの方が教えてくれるので特に心配はないかと思います

ちょっとマニアックな話になってしまいましたがダイバーの方には必須なお話なので続けます。
非ダイバーの方はそっと画面を閉じてください。
次回の記事は韓国出張記になりますので次回お会いしましょう


ヴァドゥを選んだ理由の1つにハウスリーフが綺麗
だったので選びましたが正直に言います。
大事なことなのでもう1度。ハウスリーフは微妙です


ちょあ達は初日のチェックダイブでしかハウスリーフは潜りませんでしたが、一応ホワイトチップやアオウミガメなら普通に見られます
(外国人ガイドにありがちなサメ!カメ!ライオンフィッシュ!!みたいなスポットです
)初日のチェックダイブを潜ればハウスリーフは潜り放題です(タンク料$20位だったかな?その辺曖昧。)
ロープも貼ってあるので、セルフダイビングをされたことのある方ならハウスリーフなら潜れると思います

しかし

絶対にお勧めしたいのがフルデイトリップ
ヴァドゥ系列のエンブドゥまで船で2時間くらいの旅程ですがそちらのスポットがかなり楽しかったです
ダイビングクルーはかなりフレンドリーで、ガイドさんはアダーラン系列のインストラクターの講師もやっている位のベテランの方です

タオル・飲み物はクルーが用意してくれます。
器材も続けて潜るならクルーが洗って管理してくれますので、日除けの上着と日焼け止めやサングラス位を持っていけばいいかと。
リクエストにもかなり応えてくれるので上級者にはかなり楽しいダイビングになるかもしれません

旦那氏の経験本数は約600本、ちょあは300本ちょいです。自分達で上級者だとは思っていませんが、モルディブ・ヴァドゥでは自分のことは自分で対処できるスキルは必須だと思います。
外海は目安としては100本以上、ダウンカレントやアップカレントもあるポイントも沢山ありました。
脅しているわけではなく、心構えと、自分のスキルにあったリクエストをしないと危険だなぁと、正直に思ったのです

一緒に潜った香港カップルはだいたい20本くらいとのことでしたが、パニックになってしまい途中で浮上してしまいました

ヴァドゥでは日本語が通じるスタッフがいない(簡単な会話はできる)ので、もしヴァドゥで潜られる予定があれば事前に心配なことや気を付けるポイントなどをじっくり相談して潜って下さいね

ヴァドゥでダイビングのポイント
フルデイトリップは必須
器材はそのまま持っていっても使える(但し、事前にエンリッチドの設定の仕方を知っているとgood)
ナイトダイビングはスポット的にあまり楽しくない←個人的意見