こんにちは、
女性向け恋愛心理×愛されファッションの専門家のみなとです。
(ステップ 1)
私は今でこそ500人以上の方に恋愛心理×愛されファッションの専門家として
ファッションや恋活メソッドを駆使した指導をさせていただいてるわけですが
実は
初めからこうだったわけではありません。
(ステップ 2)
僕は見た目や男女脳の違いについて理解した結果、
お付き合いができるようになったけど、
まわりで、お付き合いができなくて苦しんでいる人たちがいました。
その人たちを見て、「見た目を変えればいいのに」とか
「男女で考え方が違うんだからこうしたらいいのに」なんてことを思ってたんです。
(ステップ 3)
そんな僕自身、過去は全然モテなくて、出会いの場で自分から話しかけても
全然相手にされない。
がんばってると余計避けられるっていう悪循環に陥って。
それでもがんばって会話ができても、そのうち音信不通になって…
そんなことを繰り返してばかりでした。
どんどん自分に自信がなくなってくるんですよね。
傷つく、悲しく、切なくなる。
「あー、僕は女性とお付き合いなんてできないんじゃないか…」
本気で悩みました。
(ステップ 4)
悩んでいる中、周りで女性がいつも寄ってくる、いわゆるモテている人がいたんです。
それも顔は僕よりかっこよくないのに(笑)
でもモテている、なぜだろう?
自分と何が違うのかずっと観察していました。
そして気づいたことがあったのです。
それは何かというと、2つあって。
1つ目は
「見た目のセンスが違う」
当時の僕は、今じゃ考えられない配色、サイズ、組み合わせの
いわゆる、ダサいコーディネートをしていて。
髪型だって自分の顔に合っていなかったし。
モテてる人はどうかというと、センスのいいコーディネート!
そりゃ当時の僕は出会った瞬間でで異性として弾かれるわけだ。
2つ目は
「男女で接し方が違った」
モテる彼は男性と女性で接し方やトーク内容が違ってたんです。
あ、別に媚び売ってるとかではないですよ^^;
彼の会話の中で、男性と女性では考え方や楽しみ方などが違うんだ!
なんてことを思い知らされました。
この2つのことをわかってから、
本を読みまくって実際に試してー、の試行錯誤の日々。
実際使えないのもあるから困るんですよw(゜o゜;)w
試しているうちに、だんだんと異性に好かれる見た目や使える手法、
考え方が分かってきて恋愛がうまくできるようになったんです!
(ステップ 5)
改善ができてからは、見た目が変わったのでオシャレだと言われないことが
ないくらい、第一印象で好感よく伝わるようになりました!
そのおかげで、女性から話しかけられることも多くなりましたし、
話しかけても多くの女性が心を開いてくれるようにもなって!
男女の違いを理解した接し方で長いお付き合いを築けるようにもなりました!
(ステップ 6)
じゃあもう、恋愛について改善ができたのでもう大丈夫!
ってわけにもいかなかった時があったんです…
自分ではオシャレだと思っても行き過ぎていたり、男女の違いを理解しているようで
ズレていたり、なんてことがあって。
知識があるのに失敗してる時ってたいてい、自分のことを
「客観視できてない」んですよね。
(ステップ 7)
僕は失敗した後に自力で修正しましたが、
「客観的に上手にアドバイスやサポートしてくれる人がいれば
いちいち失敗しなくてすむのになぁ」なんて思ってもいたんです。
できるはずのチャンスをつぶすなんてほんと、もったいないと
思い知らされました。
間違った手法やノウハウで恋愛を失敗させないためにも
客観的にみてくれる正しいサポートって必要なんだと思い知らされました。
(ステップ 8)
僕がスクールを通して本当に伝えたいこと…
それは
「自分に自信を持つこと」
これなんだって気づきました!
具体的には
「自分は価値のある人間だ」ってこと。
「私なんてどうせ…」って思うあまり
アプローチもできない、うまく付き合っても彼の言いなり。
恋愛以外でも、好きなことをするのもためらったり
挑戦したいことを「やりもしないで」あきらめたり。
「そんな人生楽しい?」
楽しくないですよ。僕がネガティブだったのでよくわかります。
恋愛って不思議なもので、評価されると
「自分の自信に直結する」といっても過言ではない!
自信がついたら、恋愛以外でも好きなことに情熱を注げる、
いろんなことに挑戦できる、その充実した感じが、さらに魅力に繋がる!
たった1度しかない貴重な人生を
「私なんて…」で一生「我慢」と「妥協」で生きていたいですか?
恋愛はやるべきことをやってると必ず評価してくれる人が現れるのに。
ぜひとも、楽しい人生を送ってほしいんですよね!
そのためにも恋愛の実力を一緒につけませんか?
あなたにも恋愛を通して最大の味方と繋がってほしいと思っています!
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。