ガラス彫刻の加工サンプルです。

ガラス彫刻では一般的に単色でのみの加工でしたが、新しいレーザー彫刻機の導入により中間色を表現することができるようになりました!

 

 

 

左の画像が加工データで、左の線がグレースケール画像、右が網点化した画像です。

網点化は解像度500dpi、線数85で作成しています。

 

加工結果を見ると、大きくは変わりませんが色の薄い部分(データの白い部分)が網点化した方が表現域が広くなりました。