久々の更新ー!!




昨日は雪が降りましたね。



帰り道に寒くて凍えそうでした。


昨日はちょっと飲んでたのもあるけど、チャリ漕ぎながら泣いてしまいました。

好きな人と喧嘩?というかなんでそんなに怒っているのか分からず泣いた。



それで、ふと雪が降る中思い出した。


去年の雪の日も帰り道チャリ漕ぎながら泣いてたなぁって。


その時は会えなくて切なくて想いが届かなくて、雪で顔面がビショビショなのをいいことに大雪の中泣いた。


もう一年も経ったんだなぁーって。


思えばお酒を飲むといつも喧嘩してる。


まぁわかりやすく凹んでるわけなんですが、気付いたこともあって。




こうやって思いっきり誰かとぶつかってケンカすることなんてなかったなぁって。


普段誰かとケンカってめんどくさくてしないし、ちょっとイラッとしたってそこまで腹立つことなんてそうそうない。




わかってほしいから腹が立つ。


相手のことそれだけ考えてるから腹が立つ。


信じてるからこそ腹が立つ。


好きだから腹が立つ。




今回ばっかりはちょっと疑問だらけで戸惑って此処にきた。


言葉にすると落ち着くのだ。


せっかく距離も縮まって何かが変わる気がしたタイミングだったからこそ悲しかった。


うちも悪いところ直さないとな。




期待し過ぎてはいけないのだ。


期待しないフリして期待してた自分バカだなぁ。


誰にも言えないこともあるだけに悲しかった。


でもね!!!


とにかく進む。

周りからしてみたら後退してるかもしれないけど。


前しか見ねぇ。



うちの覚悟なめんなよ?


そう思いました。





気まぐれblogですみません。



ではまた!!








仕事があまりにバタバタしてて

「書かなきゃ!!書かなきゃ!!」

って思っていたらこんなに間があいてしまいました。

ブログを書いていない間にいろんなことがあった。

9月から仕事で新しいことが始まって、トラブって泣きそうになって冷や汗かいた。

仕事量が初めてキャパシティーを越えて、寝る時間があまりなくなって疲労感で仕事に行くのもするのもいっぱいいっぱいだった。


とりあえずまだ軽くバタバタしてるけど、一段落しました。





プライベートでは半年間全く何もなかった想い人と思ってもないような展開が待っていたり。

密かに期待しつつも何もないと思っていた矢先の出来事。

もう9月頃からてんやわんやでした。


でも突然の連絡でやっと会うことのできた想い人とはうまくいかないと思う。

私のこと嫌いではないと思うけど、好きではないと思う。

難しい。

上手いこと利用されてる気がする。

試されてる感が伝わってくるのだよ。

厳しいのに優しくて、いつも困る。

この人といたら私はきっと幸せにはなれないんだろう、と思った。



好意は伝えた。

でもなんだかヤバイ気がして、どう思ってるのか聞いたら

「現段階では特に何も。いい意味で」

と言われてその回答ってめっちゃ頭いいな、と。







とはいえ。






深入りするのは怖いけど、もう時すでに遅し感が強めなので、



振り切ってやります。



やることやって飛び込むだけ飛び込んで失敗したら、泣いて、また新しくスタートを切ればいいだけ。


迷って何もしなくて、後悔して泣くのだけはゴメンだ。



ホームランか空振り三振が私の性分に合ってる。


それが私の人生観。









そういえば。

またいつになるかはわからないけど、近々青春時代のことの続きちゃんと書きます。

第2章ね。


この間、仕事の野暮用で九段下に行った。

その時に「九段下といえば!!」ふと思い出して、

私の人生を変えた「ダイノジのキスで殺してくれないか」を発信していたCBCラジオの東京支社の前に行った。






名古屋から高校生の時に行ったのは三回かな。

当時何も考えずに突然行っても、

ビックリしながらもダイノジさんやスタッフの方達はただのリスナーである私を暖かく迎えて社内に入れてくれた。

ただの素人でもしかしたら何か盗んだりする可能性だってあるのに。


スタジオのマイクの前で大喜利させてもらえたり、放送を見学させてもらえたりしたことを思い出した。


ビルの前に立っているだけで思い出が走馬灯のように頭の中をかけめぐった。


やっぱり大切な思い出だ。


また必ず書くので宜しければ読んでもらえればと思います。




さぁ、仕事終わったので帰ります!!



ではまた。
おしゃれに


プロローグ


として第一章をアップしました。


素人ゆえに構成もわかりづらく、

読みづらくて申し訳ありません。

なるべく読みやすいようにアップしていきます。


よろしくお願い致します。