良血ポルトフォイユが快勝しました。


家系によらず雄大な馬体で、他馬とは違い将来性を感じます。


レースも5馬身差の圧勝。


来年が楽しみです。


どうしても、比較するのは兄ポルトドートウィユ


私見では、この馬は、兄より走ると思います。


兄は、どこか薄っぺらく、パワー不足の印象がありました。


しかし、弟は、馬体も雄大でパワフル。


唯一気になるのは体質や骨の弱さ。


この系統は、どうしても怪我が付き物。


母ポルトフィーノも怪我をしたし、ザサンデーフサイチも骨折。


終いには、ドゥラメンテが骨折(親は違いますが。。。)。


どこか、弱さが拭えません。


後は、無事にいってくれることを祈るだけです。


さて、今年の新種牡馬ですが、


私的には、ヴィクトワールピサとワークフォースに注目しています。


ヴィクトワールはがっしりとしたパワー型。


ワークフォースは、ハービンジャー的な感じで、筋肉が柔らかそう。


非常に楽しみにしている二頭です。



さて、ここからも重要!


いよいよ夏競馬の開催です!


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しかし!


それとは対照的に、本命等には非常につらい時期。。。


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トリプルクラウンホースロジック
ゴールドシップのあの出遅れはないよな。。。


あれがゴールドシップらしいと言えばそうだが、


馬券を買っていたファンにとってみれば、腹立たしいものに違いない。


ちなみに、ゴールドシップがこないことを考えて馬券を買ったにもかかわらず、


はずしてしまった。。。


1.9倍のダントツの1人気で、どれだけの大事なお金がかけられていたのだろうか。


会見では、須貝調教師が謝罪しており、理事長が馬の教育について言及していたが、


今回の出遅れに関して、スターターに問題はなかったのだろうか。


というのも、ゴールドシップは、ゲートが開く前に、一度立ち上がった。


一旦直ったが、ゲートが開くと同時にすぐに立ち上がってしまった。


そのため、5・6馬身の出遅れとなってしまった。


私は、スターターが、もう少し様子を見ることができなかったのだろうかと


思っている。


本来であれば、スターターは、駐立を確認してから、ゲートを開ける。


今回のゴールドシップは、一瞬戻ったが、


もう一度立ち上がるのは、誰の目にも明らかだったのではないか?


にもかかわらず、ゲートを開けたことでゴールドシップが出遅れることになった。


と私は解釈している。


もちろん、わざとやったとは思わない。


しかし、春の大一番、ドリームレースということで、


スターターにも気負いがあったのではないか。


気負うあまりに、ゲートを開けるのが早すぎたのではないか。


圧倒的1人気に支持され、一回立ち上がっているのだから、


もう少しきちんと判断してゲートを開けてほしかった。


ゴールドシップが、ゲートを普通に出た上で、


大敗したならゴールドシップらしいと納得もできるが、


どこか人的ミスも重なったと思うと、どこか釈然としない。


川田も一生懸命ラブリーデイのことをほめていたが、


ラブリーデイ陣営もかわいそうだ。


せっかくグランプリというG1を勝利したにもかかわらず、


ゴールドシップの出遅れ + 大敗


にかき消されてしまった。


本当に後味の悪い春競馬の終わりとなった。


さて、ここからも重要!


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トリプルクラウンホースロジック
150222t11

東京ダート1600mの傾向はこちら


展開を引っ張るのは、コーリンベリーかコパノリッキーかレッドアルヴィスか。


タイム的には、コーリンベーリーとレッドアルヴィスだが、競馬場を考慮する必要がある。


コーリンベリーは、阪神と中京でのもの。


前半は、比較的時間がかかる。


レッドアルヴィスの前半3ハロンのタイムは、京都や東京マイルでのもの。


当然前半は速くなりやすい。


他方、コパノリッキーは、中京でのもので、距離も長い。


当然、前半は遅くなる。


ここで、コパノリッキーが勝利した昨年のフェブラリーSを見てみる。


コパノリッキーは前半を35.5。


東京マイルでこれは遅い。


最低人気ということで皆がかわいがりすぎたか。


3頭を比較すると、やはりスピードで落ちるのはコパノリッキー。


おそらく、コーリンベリーが内から行く展開が妥当。


レッドアルヴィスは何故か勝浦。


一発ある競馬をしてもおかしくない。


そうすると、コパノリッキーは、3番手。


外にはレッドアルヴィスがおり。


揉まれる可能性は非常に高い。


もしかすると、強引にハナに行く可能性もある。


コパノリッキーが逃げれば、ある程度の速い流れで行くのは必至。


そうすると、他馬はコパノリッキーのつぶれまち。


他方、コパノリッキーが控えれば、外から他馬が早めにコパノリッキーを内に閉じ込めようとするはず。


すると、脚を溜めているワイドバッハにとってベストの展開になる。


コパノリッキーにとっては、コーリンベリーが飛ばしてくれるのがベスト。


すると、コパノリッキーは控える展開が妥当とも思えるが、


しかし、他馬がそれを許すかは微妙。


やはり、豊は逃げようとするのではないか。


離れた2番手に、コーリンベリーとレッドアルヴィス。


この2頭がコパノリッキーに絡めば、コパノリッキーはつぶれる可能性大。


豊も言っていたように、人気が真逆ですから、昨年と同じような展開にはならないことは間違いありません。


そう考えると、2倍前半でそこまで信頼していいものか。


カゼノコやレッドアルヴィスあたりを狙ってみたい。


血統の傾向はこちら