私は義理父の虐待DVでキッチンやリビングを「使うな!!」と電気を消され、お料理していたらガスの火を消され、真っ暗にされ水を使うな!!と大声で怒鳴られるそれはそれは残酷な地獄の3カ月だった。

 

 

リクとレイにご飯を作ってあげることすらできず・・・スーパーで買ってきて食べることがやっとだった。

 

買ってきたお米を義理父に隠されたこともあった。

 

人間じゃない!!

 

あいつは卑劣すぎる腐った病んだ人間だ。

 

 

 

 

 

精神異常者と判断された人間を強制入院させる保護入院が怖くて義理父は入院前日にひっそり家出した。

 

 

 

 

 

 

 

義理父が家出して3カ月ぶりにやっと私は自由にキッチンでお料理する喜びに毎日浸っている。

 

 

 

 

 

いつもめんどくさいと思ってた毎日のお料理がこんなにも楽しく、しあわせだなんて♡

 

リクとレイに食べさせたい♡作ってあげれなかったからこそ今、作ることがワクワクでたまらないのだ!!

 

料理苦手な私が今は真逆の感情なのだ。

 

作る喜びの中でお料理すると、料理に宿るエネルギーが全く今までとはちがうのだ。

 

私が一番このお料理に込めてるエネルギーの違いを毎日感じている。

 

何を作っても超おいしいのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

臨死体験した人や、絶望を生きた後、真の魂で生きている人はみんな同じことを言っている。

 

食べものは時短で作るものではない!!

 

よりかんたんに手間ひまかけず、いかに早く要領よく作るかを正解だと、うたう現代人を否定している。

 

カロリー計算や30品目食べなさいとか、水を2リットル飲みなさいとか、そーゆーのも全て間違いだと彼らは同じことを言っている。

 

私もずーーーーーーーーっとそう感じていた1人である。

 

 医師であろうと栄養士であろうと、誰がどう言おうが、私の身体が欲する食べ物&飲み物が今、必要な栄養なのだ!!



断言する!!






 

 

 

 

 

 

料理とは、いかに手間暇かけて作るかでエネルギーが込められ、食材すべてが栄養となり、美味しさが宿るのだ。

 

 

 

 

 

 

食材にありがとうを言い、水にありがとうを言い、お米にありがとうを言い、火にありがとうを言い、自分の手にありがとうを言い、ゆっくり愛をこめて作る工程を愛しく思う時間を過ごすことを私は毎日やっている。

 

なぜか・・・義理父が家出してからやっとお料理できるようになって、自然にそうするようになったのだ。

 

 不思議だ。


そうすると・・・調味料にもこだわりたくなり、もともとお味噌としょうゆはこだわっていたのだが、塩にもこだわりたくなって新しい塩と出会った。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は虐待されてから、私の身体が魂が求めてるものがわかるようになった。

 

 

 

 

 

 

今、おいしいおむすびとおいしい日本茶が一番心と体が求めていて、日本茶も今までより高級なものに変えた。

 

おいしいお茶を飲むと、人間は誰でもほっとするのだ。

 

これは日本人なら全員共通すると断言する。

 

おいしいお茶は心と体を癒し、安心を与えてくれる。

 

しかも火には偉大な神様のエネルギーが宿っているから、ポットの湯ではなく、ケトルでお水を火で沸騰させたエネルギーでつくった熱湯で日本茶を愉しむと、最高級のおいしさで身体が大満足するのだ♡

 

可愛い自分のためにこれを毎日やって私は日本茶をゆっくりいただくゆるりとした至福を味わっている。

 

こーゆー手間ひまかけることをやるかやらないかで、人生の豊かさは激変するのだ!!

 

今自分が豊かさを味わい尽くしているから、大金がやってきてくれるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

いい人やめて本気でありのままの魂で生きたい方々はこちらから1カ月講座をお申し込みください。

先着で無料マンツーマンZOOMやってます。

ともめのスイートルーム