私は大みそかの日に毎年手作りでおせち料理を作るのを楽しみにしている。
しかし今年は義理父のDV行為が1日中だから、キッチンとリビングを使うことがむずかしく・・・どうしようかと思っていた。
暴言や怒りの毒エネルギーがおせちに入ることすら不快でたまらない!!
私は1日かけておせちを作る人なのだ。
2日前のことだ。
小6レイが「ママ~~このお花の花言葉知ってる?」と聞いてきた。
小6レイ「死だよ」
私はびっくりした!!
ここからが信じられないミラクルが起きたのだ。
その翌日、認知症84才の義理母(毒親である)の弟が亡くなったのだ。
義理母の実家は岡山県だ。
私たちは兵庫県に住んでいる。
花言葉の「死」が現実となったのだ。
そして大みそかの日にお葬式となった。
こんな奇跡があるだろうか!!
宇宙は完璧に私の願いをこんな「死」とゆうミラクルなルートで見事に叶えてくれたのだ♡
おそらく今ブログを読んでるみなさまは「死」を奇跡と喜ぶなんて・・・といい人ぶったであろう。
だからあなたは奇跡が起きないのである!!
最初、岡山まで車で3時間かかるし、雪のせいで「行かない!!お母さんがこんな体で無理やから!!」と義理父は逃げ、長男に「葬式に行ってこい」と命令していた。
私はその行動言動が許せなかった。
だから私は会話ができない認知症の義理母に質問した。
私「お母さん、弟さん亡くなったの?」
毒母「???」
私「弟、死んだの?」
毒母「うん」
私「お葬式出ないの?お葬式行く?行ったほうがいいよ」
毒母「行こか?」
私「岡山まで長男と一緒に行く?」
毒母「うん。ありがとう」
義理父「行かへん。もう話は長男としとる」
私「神様は見てるよ。お葬式出なかったら、あんたバチあたるよ」
毒母「そうや。神様は見とる。行こう。」
認知症の義理母はふだんは会話ができないのだ。
でもハッキリ大きな声で「お葬式に行く!!」と何度も言ったのだ。
これで義理父は逃げることができず、その場で長男に電話をし、一緒に岡山に行くこととなった。
私はこのとき本気で自分の心が正しいと確信した。
自分の心に正直に生き続けると、こんなありえない奇跡が起きるのだ♡
大みそかにお葬式だなんて・・・ありえない!!
でも私のために奇跡は起きちゃうのだ♡
私は大みそかに誰に気をつかうこともなく、自由におせち料理を作ることができる♡
最高に気分が良い♡
宇宙ありがとう♡
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