久々に変な夢を見た。
最近はここ何年かで一番体調が良く、機嫌も良く、好きなことが出来、好きな場所に行けて、素敵な人としか出会わない❣️
この狂った世界で健康に気を使う人が増えたのかな?と喜ばしく思ってるけど、私も興味がある事は全部やったんじゃないかと思う。
農家さんと一緒に大豆作り、そこから大豆で味噌を作り、
ぬか床作りのワークショップに行き漬物をつけたり、
無農薬の梅を農家さんから分けてもらい、梅酒に梅干し作り、
酒蔵に行き美味しい酒粕や日本酒を手に入れたり、(酒粕は味噌の蓋にも出来る。色々試したけど酒粕がカビなくて一番いい)
そしてそうゆう活動をしてる間に知り合った方に着物の簡単な着方を教えてもらい、定期的に着物を着て美味しいものを食べたり、お出かけしたり✨
素敵なアンティーク着物、ユーズドの着物がお安く手に入り、洋服を買うよりゴージャスで可愛いし、暖かいので、私はきっと歳を取っても太っても着物で過ごすだろう。
あまり売ってないから自分で今後は着物に合う小物を作りたい。うまく出来たら売ってみたいw
栄養の状態がきっと悪かったんだよね。ウツになるのも、嫌な目に遭うような環境に身を置くのも。
私はどうやって抜け出せるかずっと試行錯誤してきた。
行動を起こせるように回復してきて15年前後くらいか。
回復してきたらあまり夢を見なくなったな。私に思い出して欲しかったり気付いて欲しい情報が減ったと言うことだろう。
ま、栄養的に満たされたと言うのが体の都合でしょうね〜w
という事で、見た夢は、安楽死に向かっていく夢。
保健所のペットが人間になっただけだと思う。
今はだんだんそうゆう未来に向かっていると思う。だからおかしな事にはおかしいと声を上げないといけない。
細かな事に気づく者の役目だと思う。
何も知らない、見たくないからと見ないようにしたり、見過ごしたり、羊でいるうちに、
自由や権利は密かに奪われていく。
夢の中の私は何も知らずに平和に、死ぬ準備をしていた。
ある年齢になったら?当選したら?名誉ある選ばれた民だからか?
背景は分からないが、死ぬ日が決まったのか、決められたのか、強制されたのを私は当たり前のように受け入れていた。
死ぬ日を逆算し、身の回りの整理を始めた。
掃除をし、住む場所の整理整頓、いらないものは全て売りに出し、
あとは行きたかった場所、会いたい人に最後に順に会いに行く。
勿論誰にも安楽死の事は言わない。
裁判員制度のように?守秘義務があったのかもしれないな。
でも私は当たり前と思っていたから特に悲しくもなく泣きもしなかった。
やりたい事は全て済まして、来たるべき日に備える。
逃げようと思えば逃げれただろう。だけど素敵な人生だった。だから笑顔でこの世にさよならを言える。
それはそれでしあわせだったのかもしれない。
そんな夢。
リアルの私なら泣き喚き、できる権利は全て使い、仲間を集い、最後まで戦いあらがい、抵抗し尽くすだろう。権力に屈する事はないだろう。
これからもこの世界を愛し守りたいのは変わらない。マイノリティを誇りに思っている😊
さ〜今日も好きな事を見つけてしまったので行動を起こそう💕メリークリスマス🎄🎁🎅良い日をお過ごしください♪