ホ・オポノポノを知ってから、
本当に色々な感情を手離してきた気がします。
しかし。
今、私の中に急に湧いてきた感情。
「ホ・オポノポノに何かを期待している?」
この数日、ちょっとクリアにしたいなと思う出来事があり、
自分ではコントロール出来ず
ひたすらホ・オポノポノの本を読んだりしていました。
これって何かを期待しているのかな。
ホ・オポノポノは結果に期待しないでクリーニングを続ける事。
わかってはいても無意識に期待しているのかも。
この感情もクリーニングですね^_^;
今日も気づきをありがとう。
愛しています。
POI
ホ・オポノポノを実践するにあたり、
サポートしてくれるものとして紹介されている
クリーニングツールが沢山あるのですが、
一般的なものとして、ブルーソーラーウォーターがあります。
水色のビンにお水を入れ、日光にあて(陽があたっていない時には白熱灯の灯りでOKとのこと。)
金属以外のフタをしたものを「アイスブルー、アイスブルー」と言いながら飲む。
たったそれだけなのですが、記憶の消去に繋がるそうです。
その他、色々とあるのですが一番簡単な方法。
ホ・オポノポノの本が何冊も出版されていますが、
その本自体がクリーニングツールになるそうなのです。
私は自宅のあらゆる場所に、さりげなく?
読み終わった本を置いています。
そして時々、本に話しかけます。
「ありがとう、愛してるよ。」と。
気が進まない場所に行く時にはお守りのような感じで本を持って行く時もあるし、
枕元に必ず本を置いて寝ています。
このやり方が正解!というのはないと思います。
インスピレーションで色々なやり方を楽しんでみてくださいね☆
今日も読んでくださってありがとう,
愛しています。
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サポートしてくれるものとして紹介されている
クリーニングツールが沢山あるのですが、
一般的なものとして、ブルーソーラーウォーターがあります。
水色のビンにお水を入れ、日光にあて(陽があたっていない時には白熱灯の灯りでOKとのこと。)
金属以外のフタをしたものを「アイスブルー、アイスブルー」と言いながら飲む。
たったそれだけなのですが、記憶の消去に繋がるそうです。
その他、色々とあるのですが一番簡単な方法。
ホ・オポノポノの本が何冊も出版されていますが、
その本自体がクリーニングツールになるそうなのです。
私は自宅のあらゆる場所に、さりげなく?
読み終わった本を置いています。
そして時々、本に話しかけます。
「ありがとう、愛してるよ。」と。
気が進まない場所に行く時にはお守りのような感じで本を持って行く時もあるし、
枕元に必ず本を置いて寝ています。
このやり方が正解!というのはないと思います。
インスピレーションで色々なやり方を楽しんでみてくださいね☆
今日も読んでくださってありがとう,
愛しています。
POI
簡単なようで奥が深いホ・オポノポノ。
今日はクリーニングについて書いてみたいと思います。
なぜクリーニングするのか?
私達の目の前で起こっている出来事は、私達の過去からの記憶が再生されて起こっています。
「どの記憶がこの出来事を引き起こしているのだろう?」
考えてもわからないのです。
「創始の時から共有している記憶のせい」なのですから。
私はこの話を本で読み、セミナーで聞いてから、自分を責めなくなりました。
それまでは「私の何がいけないのだろう?」
と、自分を責めがちでした。
しかし、自分を責めるよりも、
私達がするべき事はその記憶をクリーニングする事なのです。
クリーニングする方法は簡単です。
「ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛しています。」
の4つの言葉を唱えるだけ。
なぜクリーニングしなくてはいけないのか?
私達の共有している記憶をクリーニングするという事。
それは「誰かの記憶もクリーニングする」という事。
何かを変えたいという期待なく、
ただひたすらわきあがる感情をクリーニングする。
すると何かは確実に変わっているのです。
次はクリーニングツールについて書きたいなと思っています。
読んでくださってありがとうございます。
ごめんなさい、ゆるしてください、愛しています。
POI
今日はクリーニングについて書いてみたいと思います。
なぜクリーニングするのか?
私達の目の前で起こっている出来事は、私達の過去からの記憶が再生されて起こっています。
「どの記憶がこの出来事を引き起こしているのだろう?」
考えてもわからないのです。
「創始の時から共有している記憶のせい」なのですから。
私はこの話を本で読み、セミナーで聞いてから、自分を責めなくなりました。
それまでは「私の何がいけないのだろう?」
と、自分を責めがちでした。
しかし、自分を責めるよりも、
私達がするべき事はその記憶をクリーニングする事なのです。
クリーニングする方法は簡単です。
「ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛しています。」
の4つの言葉を唱えるだけ。
なぜクリーニングしなくてはいけないのか?
私達の共有している記憶をクリーニングするという事。
それは「誰かの記憶もクリーニングする」という事。
何かを変えたいという期待なく、
ただひたすらわきあがる感情をクリーニングする。
すると何かは確実に変わっているのです。
次はクリーニングツールについて書きたいなと思っています。
読んでくださってありがとうございます。
ごめんなさい、ゆるしてください、愛しています。
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