デュラララ!!8巻
今日、買いました!
ホントは当日に買いたかったんですけど・・・・
学校で買えませんでし たorz
*ここから先ネタバレ!!+腐発言アリ
*☆*:;;;:*☆*:;;;:感想*☆*:;;;:*☆*:;;;:
帝人君にめちゃくちゃ感動しました( p_q)
帝人君の決意が凄かったです!
正臣と再会できたのに
それでも居場所を作ろうと努力する帝人君・・・・ハンパないです!
はやく帝人君の顔が直ると良いなと思ってます!!
そして
静ヴァロは個人的に好きじゃないんですが・・・・
まぁ、そこは置いといて・・・・
帝人君と静雄さんの接点があまりない・・・・orz
なぜ!?あっても良いじゃないですか!?
不思議すぎて仕方ないです!
腐発言申し訳ないです!
それではまた~
奈「それはね・・・・ポニーテールにすればいいんだよ!」
麻「へ?なんで?」
奈「ほら、神〇さんとかやってるじゃん♪」
麻「いや、ウチ・・・神〇さんちゃうし」
奈「じゃあ、髪きr「結びます!」
やべ!とっさに答えちゃった
この流れで言うと・・・・・ウチが氷帝に行くことになってる?
いやだな~
そんなことを思っているとチャイムが鳴った
嫌~な予感がする
「失礼するぞ」
43だった・・・・・・・・
タイミングの悪いオッサンめ!
すると、2人がひそひそ話しで話しかけてきた
奈&咲「この人が榊?」
麻「そうだよ・・・・別名43だから、覚えててね」
奈&咲「「?」」
麻「っこほん!こんにちわ、榊さん」
榊「やぁ、久しぶりだね。麻衣ちゃん」
麻衣ちゃんって気持ち悪い・・・・・
・・・・ん?ってことはウチと親戚ってことか?
榊「久しぶりだな、咲ちゃん」
咲「へ?」
この展開からいくと咲が榊の孫娘のようだ・・・
可愛そうに・・・
とりあえずアドバイスをしておいた
咲「そうですね。榊おじさん」
ニッコリと笑っていう咲・・・・・哀れだ
榊「ところで誰がどこに行くか決まったかい?」
麻「ええ、まあ一応。私が氷帝で、2人が立海になりました。」
榊「そうか、わかった。3人とも困ったことがあったらすぐに言うんだぞ」
さっさと帰ってくれないかな~
そんなことを思い続ける麻衣であった
榊「それと、通帳は渡しておく。このお金を使って生活してくれ。足りなくなったら言ってくれ。」
そういって通帳を渡された
中身を見ると1億入っていた・・・・・・
このボンボンめ!
麻「私たちのために色々ありがとうございます」
榊「当然のことだ。可愛い孫娘と友人のためならば」
やっぱり43は苦手だ
なんていうか・・・・すべてが苦手だ
でも、感謝は一応している
榊「それじゃぁ、失礼する」
といって榊は去っていった
すぐさまウチは鍵を閉めリビングへ向かった
「「「・・・・・・・・・」」」
皆疲れてるみたいだ
明日から学校があるみたいだから早く寝たほうがいいよな
はぁ~ポニテで学校に行くなんて嫌だな
麻「そろそろ寝ようか」
奈&咲「「さんせーい」」
そしてうち等は風呂に入って就寝した
ホントにトリップしてるのかわからないまま
気がついたら現実世界に戻ってるかもしれない
そんなことを思いながら―
―――
――――――
――――――――――
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
こんなグダグダで3話終了
疲れた~
久々に書きます!
放置しててすみません![]()
じゃあ、スタート!!
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
前回のあらすじ
あーだこーだあって、スンゲーでかいマンションに着いた麻衣一行
少し入るのをためらったが、結局中に入っていった・・・・
―――
―――――
――――――――
麻「結構簡単に中に入れたね」
咲「もっと難しいかと思ってた!」
奈「まぁ、とにかく進もうよ」
そんなこんなで、あの時拾ったメモを見て番号を確認する
麻「えーっと、138号室・・・・・ってふざけてんのか!?」
奈「キャー!麻衣ちゃん、"138"だってよ!!幸せー!!」
咲「ねぇねぇ、何が嬉しいの?」
麻「ウチは嬉しいというより、怖い・・・・」
咲&奈「「何で?」」
麻「いや・・・・何でって聞かれても・・・・なんとなくだよ」
なんとなくだけど、寒気がして仕方なかった
何も起こらないといいんだけど
麻「まぁ、とにかく入ろうか」
ガチャ
麻「失礼しま~す・・・・・って誰も居ないよな」
ズカズカ中に入っていくと
またもやメモ(?)が置いてあった
とにかく読んでみる
麻「今日からここが君たちの家だ。好きに使うが良い。生活費などは、私が出す。心配する必要はない。by榊」
っえ?43からの手紙だった・・・・
一体、うち等とどんな関係があるのだろうか・・・・考えただけでも嫌になる
奈「ねぇ、麻衣ちゃん。榊って誰?」
麻「・・・・・・・・・気にする必要はないさ」
そういえば、咲は?
周りを見渡してみると、咲が色々探っていた
すると、何か見つけたようだ
咲「ねぇ、麻衣ちゃん・・・・・これ何?」
それはどう見ても立海と氷帝の制服だった
しかもどうしてか、氷帝の制服は男子用だった
二人はテニプリをあまり知らないので分かりやすく説明しておく
麻「これはテニプリで出てくる学校の制服だよ」
咲「・・・・・わかんない。なんで男子用もあんの?」
奈「あ、それあたしも思った!」
麻「ウチに聞かれてもわかんないよ」
とにかく他にないか色々探っていると
またもやメモを見つけた・・・・・・・何枚あんだよ!
今度は、咲が読んだ
咲「氷帝は1人、立海は2人通ってもらうことになる。そこらへんは今度、私が来る前に決めておいてくれ。by榊」
「「「またお前かーーーーー!!」」」
麻「ってか、2:1ってひどくない?しかも氷帝は1人の上、男装して行かなくちゃいけねぇって!・・・・っていうか、榊来んの?」
咲&奈「だから!榊って誰!?」
麻「まぁー、いつか分かるって・・・・・で、誰が氷帝に行く?」
2人がこっちを見てくる
え?ウチに男装をして学校にいけと?
ふざけんじゃねぇー
麻「何でウチ見るの?」
咲&奈「「一番男装が似合いそうだから」
それだけの理由だけでかーーーー
くそ!これだから女子は!←お前も女子だろ
麻「いや、でもウチ髪長いし~」
奈「大丈夫だよ!髪きれば!」
麻「いやいや、大丈夫じゃねぇーよ!何、人の髪切ろうとしてんの?」
奈「だってそれ以外に方法は・・・・あった!」
麻「っえ?なになに!?」
奈「それはね――――――――――
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
今回はこれで終わりです!
中途半端でスミマセン!
