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見つけられない…
いろいろあると思う。
けど、
そのひとつを貫き通す。
器用貧乏に、あれもこれもと欲張ってはいけない。
時間は有限。そんか時間はない。
ひとつがおろそかになってしまう。
そのひとつが、
意外にいろんな視野を持っている。
派生していく。
なんのために生きるのか?
毎朝言い聞かせて、起きてみる。
頭にそれしか浮かばないくらい、過ごしてみる。
視野が変わる。
徐々にマイナーチェンジしていく。
フルモデルチェンジはいらない。
とにかく、ひとつを没頭せよ。
赤ち ゃんはいつから笑うの?
月齢2~3か月、
遅い子で6か月です。
うちの長女は、口元が筋肉で緩んだだけですが、生後1週間で笑いました!
”生理的微笑”
と、呼びます。
なんでも、おかあさんにかわいがってもらうための、
本能なのだそう。
それから、繰り返すうちに
周りの環境がハッピーになることだと(本能的に)認識して、
余計に笑うのだとか。
そして、本能から自分の意志で・・・となると
”社会的微笑”
に、進化します。
笑いのツボは人それぞれのようで、
・いないいないばあ
・たかいたかい
・風
・芸
・うた
などがあります。
全自動ではなく、
タイマーさえ使えば、人間の手がいっさい入らなくても掃除してしまう。
それが、ロボット掃除機。
超便利な、この家電をわかりやすく教えていきたいと思います。
1、まず、使い道は?
・メインの掃除機として働いてもらう
・日頃の掃除の手助けとして、動いてもらう
・ほこりとかを取り除いてもらう
・・・とはいえ、ロボットです。
かなりきれい好きという人は、
日頃の掃除の手助けくらいに思っておいた方がいいです。
掃除をほとんどしない面倒くさがりの人は、
メインでガンガン動いてもらいましょう。
2、ごみを取る方法
・吸うだけ
・吸う+ブラシでふく
・横にブラシ
・ほこりを、センサーで見つける
基本、吸うタイプに
ブラシがあるかないか
と、思ってもらえばいいです。
ブラシがあった方が、より床をきれいにしてくれます。
センサーがあると、見つけたところを入念に掃除したり、
パワーを下げて節電・・・
なんてこともできます。
3、掃除をする広さは?
・障害物を、細い/太いなどと分かってくれる
・部屋の広さが分かる
高ければ高いほど、この機能の頭がいいです。
4、どこのメーカーがいいの?
・アイ・ロボット社 (ルンバ)
・東芝 (スマーボ、トルネオ・ロボ)
・シャープ (ココロボ)
・LG (ホームボット)
・マミ・ロボット (ポロ)
・ツカモトエイム
・ダイソン (発売前)
・アイ・ロボット社 (ルンバ)
同じところを平均4回通って掃除する。
センサーによって、時間はかかるけどしっかり掃除してくれます。
性能は言わずもがな。おすすめです。
・東芝
ルンバと違って、何度も同じところを通らず、
時間を考えるとルンバを超えます。
センサーなどもしっかりしていて、且つ国産。おすすめです。
・シャープ (ココロボ)
他のメーカーにようやく追いついた感じ。
サイズも小さく、コンパクトになりました。
他と違い、音声認識やプラズマクラスターがあるのも魅力的です。。。
が、バッテリー交換が自分でできない。(しかも高い)
よって、あまりおすすめしません。
5、機能で見る、妥協点
(おさいふと相談・・・)
【ハイエンドモデル/ローコスト】
・吸引力
・稼働音
・寿命 ・・・3年/1年ちょい
・ダスト容量
・自動充電機能
・行動パターン ・・・70通り/5通り
・衝突防止
今日1日を振り返る。
今日やったことを、Googleカレンダーと照らし合わせる。
出来てないことは、反省点として削除。
または次回の日程を決めて、持ち越し。
それを続けていると、Googleカレンダーが予定表になり、
ライフログになる。
Google+のイベントでカレンダー化して、
出来事は写真でイベントに投稿。
そうすると、写真で振り返れることも出来る。
イベントは1か月前に準備する。
準備の不足がないように、1週間前にプレ準備をしておく。
そうすると、自然と頭の中でカレンダーが出来上がる。
次すべきことが、すぐにわかる。
スケジュール帳じゃ、ダメ。
仕事場に持っていけない。
お出かけの時に書き込めない。
パソコン、スマホ、タブレット・・・
クラウド化されることで、どこでも編集ができる。
どこでも更新される。
これが、セレブのスケジュール方法。