昨日から母が遊びに来てくれています飛行機

フランスまで12時間。

時差は8時間。

何でも機内で3本も映画を見たらしく

とは言っても、

ワインを沢山飲んで沢山寝たらしく

こっちに着いても結構元気でした。

さすが私の母(≡^∇^≡)

夕飯には早速フランス料理を食べに行くことに。

しかし量の多さに驚いて、

と言うか、機内で4食も食べたらしく

もう食べられないと・・・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

そりゃそうでしょ・・・( ̄_ ̄ i)

でも満足してくれたみたいで

良かった、良かったキラキラ

でも、今夜はどこに食べに行くかなー汗





最近、肩が痛い。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ようは肩こりが重傷になってきているのだ!

もと肩こり症なんだけど

ここまでひどいのは久しぶり。

日本では

定期的にマッサージ屋に行っていたので

ひどい状態は免れていたんだけど、

こっちに来てからは

良いマッサージ屋が見つからなくて・・・お店

誰かに聞かなきゃ・・・

じゃないと、

マジで病気になるかもムンクの叫び



転倒に続いて

こんどは

思いっきり弁慶の泣きどころを打ってしまった(ノДT)

何が起きたかと言うと、

こっちではみなさんご存じの通り

日本と電圧が違うので

トランス(電圧変換器)が必要なのだ。

これは物にもよるんだけど、

結構なボルトに対応するためのものは

トランス自体がすんごく重い!!

(なぜだかは不明ガーン

これを私は

毎朝色々と移動させては

ヘアドライヤーに使ったり、

なんなりってやっているわけ。

そしたら重すぎて

弁慶の泣きどころにぶつけたってわけ。


ひゃーうわぁぁぁぁぁ


これがマジで痛かったuwa-n!!*

弁慶の泣きどころってぶつけると痛いじゃん。

いやー、そこで思い出したのは

今年は年女だったってことひらめき

もちろんこんなことじゃ済まないのかもしれないから

最近は大人しくしてます。


早く一時帰国してお参りに行かなくちゃなぁー鳥居


そうそうそれで何で「弁慶の泣きどころ」って言うんだろうって思って

ちょと調べてみました。

「向こう脛の骨が
他所に比べ比較的表面に近いところにあり、
武蔵坊弁慶ほどの豪傑でも
蹴られれば痛くて泣くことから、
向こう脛の別称、
急所や弱点のたとえとして用いられるようになった」

ということでした。

参考までに。