インフルエンザA型に感染しました

10年ぶりぐらいです

職場がパンデミックのごとく、インフルエンザ患者がすごいことになっていて

顔がほてって寒気が。。。
体温計で測ってみると38、6度

こりゃああっという間に39度になるぞ

と早々に就寝

翌朝熱は36.5

あれ?

念のため病院で検査

インフルエンザA型です


職場に連絡

私「すみまん、昨夜高熱が出て、検査したらA型でした」

上司「血液の話しじゃないよね?笑」

私「インフルです」

ノリツッコミするべきだったのかもしれないけど、性格的にできなかった


まあそれはともかく
熱が高くならないのにインフルエンザ

調べたら、若い人ほど症状がひどいらしい

インフルエンザ菌に健康な身体が必死に抵抗するからだそうだ


そのためか、、ほんとに私インフルエンザなの?ってくらい熱は上がらず、だるくもならず。。



まあそれはいいんだけど

結局外にも出ず家にいたわけで
ふと鏡をみて、


ぎょっガーン

顔が死んでる

いや、BABA


がびーーん    ← 死語?

5日間仕事休んでするしね
緊張感ゼロだしね

ちょっと油断しただけでこんなに老け込むのか


おそろしや50代

やっぱりアンチエイジングに本腰入れるかかなあ