宇宙からのメッセージ
皆様お元気でお過ごしですか。
このブログではその時々思いついたことを不定期に綴っております。
気軽にお付き合い頂ければ幸いです。
12月のメッセージ
1月生まれ
理屈だけの人生は退屈だ。
自分の感情の意外性は喜ぶべきことである。
2月生まれ
素晴らしき出会いは今までの苦労を吹き飛ばす。
3月生まれ
情熱とは、喜びと魔法を人生に齎すもの。
4月生まれ
君にとっては小さいことでも僕にとっては大きいこと。
5月生まれ
障壁はたくさんあるが肯定して人生を謳歌する。私のあるべき姿で。
6月生まれ
バカみたいとわかってる。
でもわかってほしい。気が変になりそう。受け入れる?そんな芸当はできない。今はなすがままに絶望する私を感じていよう。
7月生まれ
正直であれ。偽った事は一生つきまとい君を苦しめるぞ。
8月生まれ
どんなことが待ち受けようと心の帆を高く上げよう。
9月生まれ
恋心は常に行き場を求める。
自分の中で納めることは困難だ。
消えない限りは。
10月生まれ
物事は全て希望を持ってやっていこうぜ。
11月生まれ
情熱を失ったのではない。問題は続ける力があるかどうかだ。
12月生まれ
自らを制す者は、なお強し。
グランプリファイナル
1週間前位に誰が優勝するか占ってみたんだけど、み〜んな良くないカードだったんだよね。あれ〜おかしい。なんだかな〜。やっぱり混戦になるのかな〜と。
因みに優勝はしないだろうと昌磨だけは占わなかった。コンボ券また余らせたら台乗りも難しいし〜。怖くて占えなかったのww
昌磨ショートに関しては〜
あら、ジャンプの軸細くなってる。空中フォルム綺麗やん。腕の締め方のせい?なんか軽味のあるジャンプになったわ良き。何だかんだ言ってもやることやって来たのね。
4Fは若干回転不足に見えたけど今回は取られなかったのね。NHK杯と対して変わらんと思ったけど…。
採点はよ〜わからんから触れないわww
NHK杯後からのメディア一斉の擁護記事といい、何かまた流れ変わったのかしら?テレ朝も昌磨中心な感じ。
昌磨はワンピースのおかげで、観客に演技後手を振るようになったのは良かった(真凜ちゃんにだけではなく) 初め皆んな一瞬どよめいてたもんね。逃げるようにサ〜っと帰っていくあの宇野が手を上げてる〜なんて。そりゃあ嬉しいわさ。半分ワンピの習慣の名残りでやってるにしてもポイント上がるよね。ちょっと人気回復するかもね。タオルも増えてたし。
それにしても…
エキシビションの演技後のお手振りに社長臭を感じたのは私だけ?羽生君は完全にファンに寄り添う〜皆んなありがとう〜!!!という感じなんだけど、しょまはそれとは明らかに違うんだよな。なんか偉そうというか…支配層?なんか知らんがそう思わせる雰囲気を持ってるのよね。
このところ彼を表す表現も変わって来た。"不敵な笑み"とかww
周りも昌磨の本質をとっくに理解していてそして彼の紡ぐ言葉を楽しんでいる。 かつて求められなかったコメントを今やメディアが欲しがるようになっていることに驚く。予想だにしない常人からかけ離れている感覚と有り余る自信から成る言葉のチョイス、センテンス、その言い回しがそうさせるのだろうか?
勿論実績ありきの話なんだが。
何よりもここに来て宇野昌磨なる人物が将来においてパワーコンテンツとなり得ると捉えらているのかもしれない。
計算高さとは無縁の発言と自由奔放な振る舞い。色々言われても最終的には周りを動かし、そしてかしずかせてしまうその不気味なエネルギーと存在感。
宇野昌磨、もう完全に支配者じゃん。世間的に誰もが好感を持つ所謂"良い子ちゃん"ではないところがまた痛快だ。
揺るぎない(何も気にしない)自分。
最強〜ww
明日のフリープログラム。時の神々は一体誰に風を吹かせるのでしょう。とても楽しみです。
因みに昌磨全日本は優勝すると出た。ホントかな〜ww