宇宙からのメッセージ



皆様お元気ですか?

本日も当ブログへお越し頂きありがとうございます。

宇宙からのメッセージは毎週日曜日にお届けしております。

新たな一週間のヒントとして

ふと思い出して頂ければ幸いです。



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プライムルチカ





今週のメッセージ

11/7(月)〜11/13(日)



1月生まれ

誰かと競い合う場には不慣れだが最後に闘うのは自分であることを知っている。




2月生まれ

尊敬の念を持ち心から讃えることができればそれは怖れをしまい込む最強の方法ともなる。




3月生まれ

あなたの道はあなただけのもの。

どんなに遠い道でも走り出さないと。




4月生まれ

行動しなけりゃ課題も見つからない。




5月生まれ

未知の世界が現実となるその瞬間に立ち会いたいのが人間。自分の手で。

だから冒険は止められない。




6月生まれ

非常に上手くまとめることはできる。

だが君は決断ができない。




7月生まれ

目にしているものの裏には別の何かが

るということを知っておく。思っているものではなかった事に愕然とすることもあるが逆の場合もある。




8月生まれ

沈黙に耳を澄ませ。

声なきものの声を聴け。




9月生まれ

強い基準は他者を排除することに繋がる可能性がある。




10月生まれ

新しい発見は常識を疑ってみることから始まる。そこには次の世界に広がる入口がきっとある。




11月生まれ

信ずることで救われることもあるが信じることで身を滅ぼすこともある。




12月生まれ

人は生きていく上で環境から多大な影響を受ける。だが自分の人生を複雑にしているのは自分だ。






昌磨〜、カナダ杯🇨🇦

優勝おめでとう!!



海外の解説者を軒並み唸らせている今回のフリープログラム。

皆一様に思うのだろう。




まるで絵画のようじゃないか。



JOから3週間を経た今、更にその表現はディープになっているのが見て取れる。

この生き物のような作品の未来がどのようになっていくのか大いに楽しみだ。



昌磨の身体の使い方や身のこなしは、この作品の振り付け開始以降、より良くなっている。

宮本先生のちょっとした一言により身体の各パーツの向きや角度、体勢などの小さな癖が徐々に修整されているように見受けられる。

宮本賢二のアイスダンサー的視点は、今や昌磨の芸術性を育む上でなくてはならないものになっており、同時にそれは多大なる貢献をもたらしている。




振付師のアドバイスは

大事かつ絶大である。




後半怒濤の鬼構成はスパルタ特訓でしょうかwwでもできる子だから授けたのよね。ご覧の通りちゃんと踊れてるぜ。

更なる俊敏性やフィジカルムーブメントが備わりここまで成長した昌磨に感激ひとしおと言いたいところなのだが…





ちゃうちゃう、ちゃいまんねん!🐿

とっくにやってんねんノービスジュニアの頃から!

元々できる子なんや!

ツィガーヌは知ってるやろ。14歳の今から10年前であれやぞ!

ホンマ腰抜かすで!

あの軽快で羽根のようなシナリに皆どんだけ虜になっかわかるやろ!?

あれがあの子の本来やから。とりまそこに戻ったんよ!

ようやっとあのヒラヒラが帰って来たんや!!



あの時代の彼の代名詞は踊れる昌磨。

その後かなりの長い期間、踊るモードは久しく影を潜めていたというか封印されていた(シニア1年目のlegendsはトランスモードでかなりの運動量ではあったが)

何故なのかはわからない。

高難度ジャンプを多投する上で激しくかつ濃密な振付は、体力消耗の点において困難であると判断されたのか。



時を経て、高難度ジャンプもほぼ手中に収めそれに耐えうる体力も獲得した今、賢二先生はオーボエより数段複雑でハードな振付を彼に託した。次の扉を開けるんだよという昌磨へのメッセージがこの渾身の作品には込められている気がする。

誰も見たことのない景色、今この世界に存在していない何かを引き寄せ具現化して行くのが君の役目なんだと…。

未知のものを現実にしていく。

それは同時に、数字だけでは割り切れない特殊なこのスポーツの限界を押し広げて行くことに繋がっていく。

宇野昌磨はフィギュアスケートの未来であり宝なのだ。


私は賢二先生に手助けをしてほしいと願って止まない。

どんな形でもいい。

これから先も出来得る限り…。





羽生結弦くん

" プロローグ "を観た感想(テレビ視聴)


相変わらずの美しいジャンプに惚れ惚れ。ていうかより綺麗になった?

スタイリッシュかつゴージャス!

素晴らしいの一言…。

彼のジャンプを初めて間近で観たのは2014年、オリンピック直後のスターズ・オン・アイスでのこと。

フィナーレでみんなわちゃわちゃ好きなことやってる時、いきなりショートサイドを横切る形で跳んで見せた4回転ジャンプはまるで蝶のようだった。冗談ではない。高さ、幅、回転姿勢、音のないような着氷からの広げた腕…その完壁さに



度肝を抜かれる私がいた。


1人だけ別次元の彼はまるで天女のように軽くそして美しかった。本当に衝撃だった。最前列で観る醍醐味とはこういうものだよと見せつけそして教えてくれた羽生君であった。



プロローグというタイトルに沿ったこのアイスショー。

羽生結弦の成り立ちというテーマで過去を順に振り返りそして新たな時間(第一歩)を今刻み始めたということでオケ〜?

13:11が最後13:12になっていたのはそういうこと? 来年は13:13になるの?

それとも皆が体現したこの90分は実は幻想の世界で本当は1分しか経過してない。過去とは凝縮されるもの?時空を飛び超えた?ジョディ・フォスターのコンタクト思い出したぞ。あれ、何かわかんなくなってきた。録画で確かめてみようっと。羽生君の言わんとしてること(哲学?)難しすぎる〜!!


今後第2弾~と回を重ねるにおいて、ゲスト招いてコラボするとか色々別の企画も生まれて来ると思う。新プログラムも勿論増えてほしい。

4Aはやらないのは予想通り。やるならば青森最後の公演かな?

トンデモナイこと言うけど、アイスショーに飽きたら❌十分満足したならば競技に戻るのもありかしら?だって私の占いにそう出てるもの!やっぱり勝負したいっていつかまた思うよきっと。ジャンプは特にそれがモチベーションじゃない?(勝手に決めつけるド素人)

私のように復帰待つ人は大勢いると思うよ。

今日はトライアスロンモードの羽生君を見れてそれはそれで楽しかったけど疲れ過ぎていつか怪我してしまわないかそれが心配。

皆んなホントはプログラムをフルでもっと観たかったと思うよ。羽生君も勿論そうしたかったけれどでもそれは無理だと判断したからあのような構成にしたんだよね。1人だけのショーの限界を正直今日は感じたよ。兎に角ハードすぎる。

でも本人そうすると腹決めたんだから大丈夫だと思う。これから素敵で面白いアイデアがビシバシ浮かんで来ると思うよ(とっくに浮かんどるわい byユヅル)

一番大切なのは自分が辛くならない事。

その上で己の理想を追い掛けてほしい。

これからも応援してます。






東日本選手権真凜たん


両日観た感想。

ん〜、やっぱモチベーション不足だったのかな?東京ブロックの時よりも覇気が感じられなかった。

リンクアウトして直ぐに座り込んでたからヒヤッとしたよ。疲れ過ぎたんだね。でも何でもなくて良かった。

私は素人なので採点の基準もわからないし諸々の事情も全く知る由もないけど、今日のフリーはね、やっぱり採点甘かったと思うよ。

全日本まであと1ヶ月半。

ムーランは滑り込んで身体に染み込ませれば本来の柔らかさが出てもっともっと良くなるよ!


真凜ちゃんガンバ〜❦ 

応援してるよ✨





それでは皆様、良い一週間を!

ごきげんよう!