宇宙からのメッセージ



皆様お元気ですか?

本日も当ブログへお越し頂きありがとうございます。

宇宙からのメッセージは毎週日曜日にお届けしております。

新たな一週間への少しばかりのヒントとして心に留めて頂けたら幸いです。


個人のリーディングも受け付けております。初回体験は無料です。



プライムルチカprimenumber003@au.com

📨08054163939





今週のメッセージ12/12(月)〜12/18(日)



1月生まれ

自分自身に正直になれば物事は動いて行く。勝ち負けが邪魔しなければ。



2月生まれ

君のおかけで別の人生もあるんだって気付いた。



3月生まれ

巡り合った瞬間。

溶けていく孤独。

空を照らす

光の中に。



4月生まれ

忘れたほうがいいこともある。

それがみんなのためになるならば。



5月生まれ

例えようもないくらい人を愛してきたから愛が実感できる。愛されてないと知っていても。



6月生まれ

時にはぶちまけろ。声に出すんだ。

怒りを解き放つ。生きるために。

溜め込むと健全な精神は保てない。



7月生まれ

大切な人との別れ。向き合い方は人それぞれ。思いを馳せる事に方程式はない。



8月生まれ

悲しみに打ちひしがれている今は想像もできないだろうが、乗り越える君の姿を未来は知っている。



9月生まれ

これからどんなに広い世界を見ようとも子供にとって親父はスーパーマンだ。



10月生まれ

悟るとは主に悲観的な時に使う言葉だ。



11月生まれ

結果的に誰も傷つかなくとも己の犯した罪からは逃れられない。



12月生まれ

あいつは壁を苦にしない。いつの間にか越えてしまう。頭の中にその概念はないのかもしれない。






グランプリファイナル

終わりました。

昌磨、優勝おめでとう!


今回も転倒無し。

ベストスコアお見事!



本人どう思っているかわからんがファイナル制覇はファンにとって念願だったからより嬉しい。ホッと胸を撫で下ろしたわ〜。



(今回まず思ったこと)

ワッ、ジャンプ高くなってる〜。ポ〜ンと上に跳んでる。軽い!これは間違いなく進化だね。

前半初っ端のクワド3連続成功は見事だった。ループジャンプ何あれ?完璧。美しさに惚れ惚れよ。

過去一最高の出来栄えだったのでは。




(前半の見所)

何といってもあの膝をついて祈りを捧げるような所作。宮本先生追加ね。感動した。



(後半の見所)

トトトの辺りでお客さん湧いてたね。

やっぱりあそこは皆んなが注目しているんだ。腕を前に出す時のニヤリ笑い含めて凄く良かったと思う。そこに至るまでの振り付けも細かい修整入ったことにより更にGOODなものに。何というか立体感が加わったような。トトトもちゃんと踏めてた。きちんとキャラ立ってた!その後の腕を上げる部分が後ろに移動してた。隙間ができて良かった。今まで詰め詰めな感じだったから。

フィニッシュはまたズレたけどあれってシットスピンの回転速度上げなければ間に合わないよね。ひょっとしてステペン先生のスパルタ教育ってことかしらww

草太の後だと余計に感じてしまうのよ。遅いって。全日本はガンバレ〜!




(要!早急の改善を!)

さあ、本日のメインイベントよ!

もう何度書いてるだろうか。優勝に水差すようで嫌だけど書かずにいられない。


コンビネーションまたやりおったなww

着氷姿勢に問題ありと以前から書いていたけどグランプリシリーズをガン見してやはりそれが原因だと確信を深めた。

シングルジャンプ含め着氷姿勢がここまでくの字になる選手は他にはいない(男子では)これはジュニアも含めてだ。点数的に大きな影響が出る所なのでここは絶対に変えなければいけない。誰もやってないアブノーマルかつ無茶なことをやってるにもかかわらず結果出してしまってるところは何とも宇野らしいのだがww


上半身が折れることでセカンド付ける時に脚により負荷がかかることは前から何度も書いてきたがここ数試合で新たに気付いたことがある。それは着氷した瞬間の腰から脚のフォルムだ。これは静止画像でより明確にわかる。宇野の膝の曲がり具合、これが腿に対して90度以上、つまり鈍角に開いちゃってるのだ。

ということは…

着氷した足(靴)と腰との距離が遠くなってしまう。それにより通常より腰の位置が確実に低くなりお尻も突き出る。重心は当然本来より後ろにズレる(出っ張ったお尻に体重が乗る感じ)そのバランスを取るため上半身は嫌でも(無意識に)前に倒すことになる(倒すというより倒さざるを得ない。そうしなければひっくり返る体勢だから)そしてここから重要ポイント。

単なるくの字だけではそこまで重心は後ろに行かない。問題なのは着氷の瞬間の腰の位置が膝の位置より落ちる位置にある場合だ(膝の曲がりが90度に至らないため腰が沈み膝の位置より低くなるということ)

今日の4-2含め、コンビネーションの失敗はここに由来することが大きいと思われる。セカンドつけられない時さえあるのも納得がいく。着氷した足元から腰が遠い距離にあればそうなってしまうのは当然だ。まともに跳び上がることもできないのだから。成功しても宇野のセカンドジャンプは低く苦し紛れだ。無理な体勢からポンと軽くは跳び上がれないのだ。


くの字の原因は上半身をつんのめるように前に倒すから。そう思っていたが大元はそこではなかった。そうせざるを得ない理由が腰から下にあったというのが結論だ。

宇野にとってこれが最大の癖かつ一番の泣き所。昔から変わってない部分。

このまま改善できなければセカンド2回転はまだまだ続くだろうし、つけられない可能性だって大いにあると思う。これは点数的にかなりのリスクを生じる。なんて勿体ないことかとファンとして歯ぎしりしてしまう。

実際今日もトリプルアクセルにシングル付けられなかったことで大きく失点している。(今回は着氷時、上半身を前に倒し過ぎたことが原因。くの字だが腰は後ろには引けてなかった。どちらにしろ無理な体勢がセカンドに繋がらなかった原因)

(それでも200点越えだったのは驚愕だ)

本番の焦りはより体勢を崩す。勿論宇野だけではないが…


一体あとどのくらいで胃痛から解放されるのだろうかww


いかん、ファンとして後ろ向きはやめよう。そうだ、言い方を変えよう。

これは最大の伸び代なのだと受けとめるわ。これが改善されれば確実にもっと高くそしてスタイリッシュなジャンプになること間違いないのだ。楽しみ〜。

お手本は佐藤君だ。彼は完璧だぞ。そこを目指すんだ。



宇野に近しくてたまたまこのブログ見た人がいたら言ってくれないかな〜。

全くの見当違いでは無いと思うんよね。

(全て素人の感想です)





思ったより書き連ねてしまった。ぶつ切れになるけど今日はここまでにするわ。


何回でも言うわ!


優勝&ベストスコア

✨オメデトウ昌磨




先週のサッカーの予想は見事に外れました。いや〜恥ずかしいわ🐭

ブラジル負けて、さっきポルトガルも負けた。ネイマールもロナウドももう見れない。理由はあれど2人共フル出場でなかった事に時の流れを感じる。時代はやっぱり動いてるのね。




それではまた来週〜。



全日本直前ですが…

オススメのスキンケア、ヘアケア製品、サプリメント等、節操なく書く予定です〜❦

パセリサラダなど簡単で美味しい料理の味付けも…🌿