雨!!すごい降ってますよー三重は!!


みなさんのところはどうですか??


雨が降ると母は「放射能にやられる」と言い出します汗


何でも、もう三重県まで放射能は届いているに違いない。雨と混じると、放射能は有害になる??


と、どこで入手したのか謎な情報をかたくなに信じ、やれレインコート着ろだの、もし雨に服がぬれたのなら


今すぐ乾かせ!!だの、もうやいのやいの言ってきますあせる


確かに、こちらに放射能が届いててもおかしくはないけど・・ガーン


そんなこと言い出すと、きりがないし、何も不安でできなくなってしまうので、


こういうときは適度に気をつけたほうがいいのだと思っております音譜考えすぎは駄目ですね(;´Д`)ノ


もうすぐゴールデンウィークですね!!でも私の会社はGWでも平日なら休みじゃないんです~あせる


パートさんは休みですが、正社員は出勤です・・。ぐあー休みたいけど、がんばるぞ!!



すごい寝言 ブログネタ:すごい寝言 参加中
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うちの母親、いっちゃんはすごい寝言を言う名手である汗

よく、母はリビングで寝てしまうことが多い。ある日、いつものように母はリビングで寝てしまい、私はその横で雑誌を読んでいた。

母が眠りにつき、1時間ほど経った頃。

あーなんか飲み物でも飲もうかなーなんて思っていた矢先、突然母が叫んだのだ。

「あみなー【私の名前です】!!!」

突然の大声に驚いたショック!私であったが、母の寝言は日常茶飯事なので、冷静に「あ、寝言か」と思った。

でもそんな大声だされるようなことをした覚えもないので、「なにー?なんなの??びっくりするやん」と言い返した。すると、母はその問いかけにこう切り返してきたのである。


「またっ・・・もうそんなところに・・・冷蔵庫に本を入れるのはやめなさい!!」


なにしてんねんっ私!!夢の中でどんだけおもろい子やねんDASH!!!


めちゃめちゃ面白くて、だれかとこの笑いを共有したかったのですが、生憎その日は母と私しか家におらず、誰とも笑いを共有できぬまま、一人「ぷっくくくー」と笑いをこらえていました。【母が起きちゃうから】


今日も、母の寝言に笑わされました。


お昼になっても起きてこない母親を起こしにいったときのこと。

「いっちゃーん、もうお昼だよ!!起きなさーい」と言いながら、体をゆさぶっていると、母はこうつぶやきました。


「せっかくおいしいうなぎ、食べてたのに・・・」


それはもう、本当にこちらが申し訳ない気持ちでいっぱいになるような、悲しそうな声で母はつぶやきました。


いや、でも待てよ。これ、夢の中だし。私、一切悪くないし!!


母親はいい夢を見ているときに起こされると、「もう!!せっかく良い夢見てたのに!!台無しだわ!」と怒ってきます。


良い夢だとしても、所詮夢はゆめ。夢に惑わされず、現実を生きることができる人間になろう、と人一倍思うのは、こんな母親の影響があると固く信じていますにひひ


おひさしぶりです!!


aminabonnは健在です。


今日はお昼はミスド!!うまー音譜



久しぶりだったからいっぱい食べちゃった!!4個ぐらい。でも大分食べなくなったほうですよ!!


昔は5個食べが基本やったしあせる


体重めちゃめちゃ重かったもんなー。


今また太ってきているので、本当あかんなーと思う。



職場もこの1年で3回変わったよ汗まあ同じ会社内での部署異動やけど。


べ、別に私が問題児だからじゃないのよビックリマークうちの会社では悲しいかな、これが普通のことらしい。


寧ろ、異動がないと「あれ?今年はおかしいね」みたいになる。どんなやねん!!


色んな辛いことがあったよ。


もう辞めよう。今日こそ辞めよう。辞表もなんとなくだけど、書いてみたりしたことがある。まあ、今時上司にそっと辞表を渡す・・みたいなこと、ないんだけどね。



辞める時期を報告し、引継ぎをしてってのが今の決まりなんだけど汗


昔は本当に辞めたくてしょうがなかった。でも今は違う。


自分の人生を生きてるって実感がなかった。何のために?考え出すと辛くなるから考えないようにしていた。



でもそれでは何も学ぶものがなかった。ただ時間が過ぎていけばいいなんて思ってた。



今では勿体無いことしたなーって感じられる。少しずつでもいいから、自分の人生をもっと楽しもうと、思えるようになった。これ、私にとってはすっごーい進歩なんだから!!!



明日は、その次の日はどんなことが待ち受けているのだろう??


もしかしたら今日、ぽっくり死んでしまうかもしれない。不治の病にかかるかも。


いつ、そうなってもいいように、人は生きるんだ。急激な進化なんてできない。でも着実に一歩ずつ進むんだ。



そう思うことにする。その気持ちを忘れないでまた、今日も生きる。今日を生きるよ。