売れる企画の立て方☆夢語ログ -16ページ目

企画の基本は・・・

こんにちは!
売れる企画の立て方・書き方☆夢カタログの川島です。

↑この挨拶、今回限りでやめることにしました(笑)

さて、前回は「企画は気持ちを込めて書くもの」
ということを書きましたが、今回書くのはその補足です。

→どうすれば気持ちを込めて書くことができるのか?

その答えは・・・
(企画の)「対象者をリスペクトする」ということです。

純粋に消費者だったり、クライアントだったり
ケースバイケースでしょうが、とにかく
対象となる相手をリスペクトするということ。

逆に一番やってはいけないことは?
そう、相手を上から目線で見ることです。

その理由は・・・考えてください(笑)

上から目線で相手と接してしまうタイプの人は
部下や同僚、外部スタッフからも嫌われやすいですよ。

人から好かれないような人が
人から好かれる企画を考えられるはずがないです。


・・・ということで。
簡単ですが今回はこれで終わります。
最後までお読みいただいて有り難うございました。
次回もよろしくお願いいたします!


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企画は気書くだ!

こんにちは!
売れる企画の立て方・書き方☆夢カタログの川島です。

結局ほとんど記事を更新できないまま9月も終わり
とうとう10月に突入してしまいました。

こちらの先生からいただいたメルマガにも
ブログ記事の更新に関する耳の痛いお話しが
書かれていましたし、
今月はできるだけ記事を更新したいな~

などと考えている今日この頃でございます。

さて、それでは今回のテーマ
企画は気書くだ!について。

これ、ヘッダに飾ってある、当ブログのキャッチコピー
みたいなものですが、企画の仕事をするたびに
思い出さずにいられなくなることが、よくあります。

気書く」は、文字通り「気持ちを書く」ことです。
企画は気持ちを込めて書くことが大切だ、という
一種の、まあ理念のようなものなんですが

企画業務に携わる担当者のなかにも、残念ながら
そういう理念を持たれずに仕事されている方が
それなりにチラホラといらっしゃるんですね。

そういう方は、例えば
マーケティングの一般論を持ち出したりして
テクニックやデコレーションに頼って
企画/企画書を少しでもよく見せようとする方向に走って
見栄えは良いが内容が薄い
売れない企画をつくりやすい
です。

この記事を読まれた方のなかにも
企画を考える立場の方がいらっしゃると思います。
よろしければ、こちらの記事も参照していただいて
ぜひ売れる企画を考えていただきたいと思います。

というわけで、今回はこれで終わります。
最後に、私的には見栄えも内容もグッドな(*^.^*)
このMVでお別れしましょう。


日本にはこういう系統の人いないですよね。
いたら教えてください(^_^;)

では次回もよろしくお願いいたします。

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もう少しで復活します

こんにちは!
売れる企画の立て方・書き方☆夢カタログの川島です。

今月、手のかかる仕事がいくつも重なって
記事の更新がほとんどできませんでした。
というかアメブロ自体にログインできませんでした。

にも関わらず、その間もペタや読者登録して
いただいた方には感謝の気持ちでいっぱいです。
本当に有り難うございました。

しかし、ブログって始めるのは気軽にできますけど
続けるのは結構たいへんですよね。

アメブロされていて、ツイッターやフェイスブックに
乗り換えてしまった人もいらっしゃるようですし
私みたくどっちつかずに陥っている人も少なくないような(汗)

ただ、だからといって、私は日常の仕事はもちろん
趣味や遊びや家族との時間を後回しにしてまで
ブログやSNSを優先するつもりはありません。

なぜなら、アイデアの泉は、趣味や遊びや
家族と過ごす時間から湧いてくると思っているから。
いや、正直ちょっとカッコつけてますけど(笑)

まあ、前置きが長くなりましたが
やっと仕事も少し落ち着いてきたので
またそろそろブログも復活していきたい
という意思表明でありました。

なお、読者登録いただいた方で、まだ
相互登録できていない方も、近日中にブログを
読ませていただいて相互登録させていただきます。
なので恐縮ですが、しばしお待ちくださいませ。

ということでしょうもない駄記事ですが
今回はこれで失礼します。
今後ともよろしくお願いいたします。